昨年10月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

おおきな木ホームクリニックさんの本日の記事をリブログさせていただきます。

(アメブロでは「ちいさな木」さんですが、クリニック名は「おおきな木ホームクリニック」さんです。同じ記事をクリニックのほうのサイトでも読むことができます)

 

以下、記事より一部を抜粋させていただきますが、ぜひ元記事をお読みいただけたらと思います。

 

現在の新型コロナワクチンは、妊婦さん、授乳婦さんへの接種も推奨されていますね。
根拠のない安全性をもとに。

推奨派の専門家もどきの先生は、数少ない症例もとに「根拠はある」と反論するでしょうが。
しかし長期的な安全性に関してはデータはどこにもありません。

一時期は妊婦さんがコロナにかかって大変だったケースをテレビで繰り返し放映し、妊婦さんへの接種を勧めるという姑息な手段もとられていました。

さて、今回、ファイザーによる「市販直後調査のお願い」という資料を見ていたのですが、こんなものを見つけてしまいました。

(中略)

「妊婦さん、授乳婦さんへの安全性についての情報は不足している」とハッキリ書かれているのです。
しかもこれ、「重要」なものであると位置づけられているのです。

これ、自分が勝手に言っているのではなく、ファイザーが出している資料ですからね。

安全性の情報が不足していると書いてあるのに、なぜ専門家もどきは「安全」と言い切るのでしょうか。
そしていまだにワクチン接種を推奨したり、接種をおこなっている産婦人科は何考えているのでしょうか。

安全性は確立されていません!

妊婦さん、授乳婦さんで接種を考えている方、そこんとこしっかり心に留めておいてください。

 

ちなみに上記の資料、「有効性に関する検討事項」のところはたった一言、「該当なし」だって。
有効性はどうでもいいらしい。
調べる気もないらしい。

これも驚きです。
 

ちなみに『「市販直後調査」ご協力のお願い』の資料には、トップページに目立つようにこのようなことが書かれています。

(写真)

「特例承認された医薬品における薬剤使用にあたっての注意」として、
『本剤の使用にあたっては、あらかじめ被接種者又は代諾者に、本剤に関する最新の有効性及び安全性について文書で説明した上で、予診票等で文書による同意を得た上で接種すること。』

って書いてあるんですね。

(中略)

ファイザーがわざわざこんなこと書いているということは、ちゃんと説明していない医師は訴えられる可能性があるということです。
基本的に同意書には自分でサインしますから、その患者さんになにか問題が起こったとき、
「医師から最新の有効性と安全性について文書によってなんら説明もなかった。だからワクチンには問題がないと思いサインした。」
と訴えられる可能性があるということです。

ファイザー抜け目ないです。

(後略)

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。