コロナワクチンの被害がこれほど拡大しているというのに、日本政府はワクチン工場を誘致したり、あらたにワクチンを購入しようとしています。
本当に恐ろしいことが進行中で、現実に起きていることとは思えません…。
私の身近でもコロナワクチンによる被害が出ています。
昨年は子どもにコロナワクチンを接種している医療機関に、コロナワクチンに関する資料を送付しましたが、今は経済的事情で手紙の送付は難しいため、電話でコロナワクチン接種について再考していただけるよう、お願いしようと思っています。
まずは現在もワクチン接種を行っているかを確認してから、東北医師の会さんが副反応部会委員へ送られている手紙を参考に、下記の点をお伝えしたいと思います。
(手紙の文章の一部を抜粋させていただき、改行の調整のみさせていただきました)
予防接種後健康被害救済制度において、7月25日の審査にて、約3年間の新型コロナワクチンのみの被害の認定数が 3,534 人(内死亡109人)となっており、過去 45年間の新型コロナワクチンを除く全てのワクチンの累計認定者数 3,522 人(内死亡 151人)を超えました。
そして今なお審査未了が 4,260件あり、審査件数が毎月 300~400件ずつ増え続けている状況からも、『稀』ではすまされない頻度であり、このワクチン被害の異常さは誰の目にも明らかです。
これら現実に起きていることを見ると、とても安全なワクチンとは言えません。
さらに、本ワクチンは緊急承認されたため、長期安全性が担保されておりません。副反応疑い報告や、予防接種健康被害救済制度に上がった被害だけではなく、今後時間が経過してから生じる被害が懸念されます。
現在、欧米の専門家たちが共同してこのmRNA製剤そのものを廃止する方向に動いており、ドイツでは 2億本の廃棄を決定しています。
日本だけがこの事実を隠蔽し、欧米に逆行しています。
去る 7月 24日 厚生労働省で『新型コロナワクチン後遺症患者の会』の記者会見が行われ被害を訴えました。『ワクチン被害遺族の会』もあります。
現在、全国各地で被害者の声が続々と寄せられ、本ワクチンに不信感を募らせる国民も日増しに多くなっています。
一方、米国の一流病院である『クリーブランド・クリニック』の研究結果から『新型コロナワクチンの接種回数を重ねるほど、感染する確率が高くなる』という論文が出されました。
また厚労省から、現在の新型コロナウイルスは重症化率も致死率も季節性インフルエンザを下回る水準になったとの発表もありました。
このワクチンの危険性を知らずに友人たちに接種を強く薦め、薦められて接種した人がひどいワクチン薬害に遭ってしまったため、自責の念に駆られて自殺してしまった人がいる、という話も読んだことがあるので、そのこともお伝えしようかと思います。
子どもたちを使った動画を用いてコロナワクチン接種を促進していた鳥取県は、こちらからコロナワクチンに関する情報と意見をお伝えしたところ、すぐに動画だけでなく、『新型コロナウイルスワクチン特設サイト』そのものを削除してくださいましたので、医療機関の方々も現状を知れば、子どもへの接種について考え直していただけるのではないかと思っています。
(鳥取県福祉保健部 感染症対策局 感染症対策課、予想以上に素早いご対応でした)
どうか子どもたちの命、健康が守られることを願っています。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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