過去記事で触れました通り、私は昨年秋に、子どもたちにコロナワクチンを接種しているたくさんの医療機関に手紙を送付しました。

 

(こちらの記事を書いた後、実行に移しました)

 

 

手紙には、

 

・2022年3月2日にFDAの生物製剤評価センターが一般公開した、ファイザー社が提出していた55000ページの公式資料には、Covid‐19ワクチン接種後に発生している1291種類の副作用(心筋炎・全身の血栓・てんかん・死産・顔面麻痺など)がリストアップされていること

・厚生科学審議会の資料によるコロナワクチン接種後の死亡者数

・厚労省も「長期の安全性データが得られていない」と認めていて、多くの医師がコロナワクチンに警鐘を鳴らしており、イギリスでは12歳未満の子どもへの接種を中止、デンマークも50歳未満の人にブースター接種やワクチンを提供しない方針を明らかにしたこと

・海外ではすでに薬害裁判が始まっており、日本でもこれから集団訴訟が起きる予定であること

・厚生労働省アドバイザリーボード資料によると、秋田県の5-11才は接種率全国1位で、10/9~10/15の週で『全国で最も陽性率が高い』のは、『秋田県の10歳未満』であることが分かったこと

 

・私の身近なところでも、持病のなかった人が接種翌日に突然死していること

 

などを書き、「全国有志医師の会」さんのサイトに載せられていた、ワクチン被害のデータ等が掲載されている資料のコピーも同封しました。

 

最近は大手メディアでもワクチン薬害について取り上げられるようになってきたにも関わらず、今現在も、多くの医療機関が、子どもにまでコロナワクチン接種を続行していることに、怒りを禁じ得ません。

 

ワクチンの被害状況を知りながら、子どもたちへの接種を続行している医療機関の関係者の方々には失望しました。

 

これから起こるワクチン被害者の方々からの裁判から逃げることはできないと思います。

 

何度でも書きますが、

コロナワクチン接種の即時中止とワクチン被害者の救済を国に求めます。

 

 

なお、子どもたちを利用した動画を用いてコロナワクチン接種を促進していた鳥取県は、こちらからコロナワクチンに関する情報と意見をお伝えしたところ、動画だけでなく、『新型コロナウイルスワクチン特設サイト』そのものを削除してくださいました。

 

 

(今現在、各都道府県、市町村のサイトなどで、子どもへのコロナワクチン接種をしている医療機関名が多数掲載されていますが、恐らくコロナワクチンの危険性に気が付いた方々、被害に遭われた方々がその画面のスクリーンショットを撮って保存しているかと思いますので、ワクチン接種に加担した医療機関が証拠を隠滅することは不可能かと思います)

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


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特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

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