昨年7月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

【アイルランドのキルケニーで農民一揆】

アイルランドのキルケニーというところで農民一揆が起きているらしい。家畜の数を最大100万頭削減しなければならないというEUの規制変更に抗議しているとのこと。

食糧危機は起きるのではなく、意図的に起こされているのです。食料を支配すれば人類を支配できるからです。

 

 

【食料危機が来ない日本:宮城県・気仙沼市で生鮮カツオが豊漁 昨年一年間の総量8379トンをシーズン中盤で上回る8904トンの水揚げ】

宮城県・気仙沼市魚市場では、生鮮カツオの水揚げが好調で、漁港関係者らから喜びの声が上がっています。

 

気仙沼市魚市場の25日までの累計水揚げ量は8904トンに上り、2022年1年間の総量8379トンを、シーズン中盤で早くも上回ったとのことです。

 

気仙沼市魚市場は26年連続で、生鮮カツオの水揚げが日本一となっており、25日には今季最多となる758トンものカツオが水揚げされ、27年連続日本一への期待が高まっています。

 

ある漁師は、「漁に恵まれている上に、加工原魚などとしても好値で取引されており、釣れば釣るだけ稼げる。この漁模様がいつまで続くか分からないが、とにかく今は休んでいる暇がないほど」と話しています。

 

今年は、日本各地の漁港で良質なカツオが“異例の豊漁”となっており、食料品の高騰が続く中、家計の救世主となっています。

 

○【食料危機が来ない日本】島根県でも『クロマグロ』が豊漁 過去3年に比べ1.4倍の水揚げ量 『ビンチョウマグロ』や『カツオ』も各地で豊漁

 

現在、中国人やダボス会議のメンバーらが、食料危機を誘発しようと卑劣な破壊工作を仕掛けていますが、今もこうして様々な形で、私たち日本人の食は守られつづけています。

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【ジュースのがぶ飲みが引き起こす「ペットボトル症候群」とは…】

平沼載彦さん投稿より

【ペットボトル症候群】


「真夏のスポーツドリンクがぶ飲みで急死もある急性糖尿病のヤバさ!」
糖尿病でなくても急性だと、その場でぶっ倒れます。半分以下に薄めて天然塩入れましょう。

【 糖尿病専門医が警鐘! ジュースのがぶ飲みが引き起こす「ペットボトル症候群」とは?】

 

「糖分をたくさん含むドリンクを大量に飲むと、血糖値(血液中の糖分の濃度)が急上昇します。すると、激しい吐き気や腹痛、意識がもうろうとするなどの『ペットボトル症候群』と呼ぶ急性の糖尿病になる恐れがあります。10代~30代に多い症状です」と話すのは、糖尿病専門医で大阪府内科医会会長の福田正博医師。詳しく聞いてみました。

■500ミリリットルの清涼飲料水には、角砂糖12個分以上の糖分が含まれる
―ペットボトル症候群とは、どういう病気なのでしょうか。

福田医師 現在、食品衛生法の規定で、乳酸菌飲料、乳および乳製品を除く、アルコール分1%未満の飲料を「清涼飲料水」と呼んでいます。炭酸飲料やスポーツドリンク、ジュースのことですが、市販品の多くには、意外なほどの糖分が含まれています。

それらを一気に飲むと、糖分が大量に体に入ることになり、血糖値が急激に上昇して急性の糖尿病を起こすことがあります。これを「ペットボトル症候群」と言い、医学的には「糖尿病性ケトアシドーシス」とか、「清涼飲料水ケトーシス」と呼びます。

ペットボトルに入った清涼飲料水をがぶ飲みしやすい10代から30歳前後に多いと言われています。

症状として、最初は、「ひんぱんにのどが渇く」、「尿の量が増える」、「トイレが近い」などがあり、それゆえにまた清涼飲料水を飲み続けるという悪循環となります。やがて、「とても体がだるい」、「眠気に襲われる」、「吐き気が強い」、「おなかが痛い」、「脱水症状」、それに、ひどいと「昏睡状態」に陥って命に関わることもあります。

スポーツドリンクを水代わりに、毎日2~3リットル飲んでいた高校生が、意識障害で病院に運ばれるケースも多いようです。

(後略)

 

 

【「安いものにはワケがある」】

その意味がよく分かるジュースがこれです。
値段より裏の原材料をこそ確認しましょう。

 

 

☆おまけの動画☆

 

こんな学校に通いたかった…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

☺欲しい物☺

 

☆本麻フラットシーツ

こちらは、麻100%(リネン100%)のシーツです。

麻は汗をよく吸収・発散させるため、寝苦しい夜でもサラサラ快適だそうです。

 

 

☆無添加ガーゼケット

オールシーズン快適な、天然コットン100%の、化学物質仕上げ剤を使用していないガーゼケット。
静電気が起きず、ホコリも出づらいそうです。