今年7月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

コロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

【2023年7月5日に報道された、NHKニュースウォッチ9の動画】

 

 

【ランセット誌 圧力に屈する】

 

 

 

【CDC、死因ワクチンと記載したミネソタ州の死亡証明書を改ざん】

記事「CDCは、データー隠蔽センター。」

つまり東京CDCは「東京データー隠蔽センター」ってこと。

 

 

【「新型コロナワクチン後遺症」患者の会が厚労省で記者会見をします】

 

https://vaccinesosjapan.wixsite.com/website/our-actions

 

 

【7月5日に福岡県にて行われた、有志の方々によるコロナ茶番チラシ配りの様子】

昨日は天神交差点にて7人参加で宣伝しました。

夕刻の退勤ラッシュで、パネルやモニターを見入る人も多く、貴重な出会いや、ワクチン後遺症で治療中、また予防接種救済制度に申請中の方々から実情をお聞きすることができました。

「2年前からツイッター知っています。ずっと心強かった」「向こうを渡るつもりだったけど、横断幕に気づいて遠回りしてきました」「肝臓が悪かったので一度も打っていないがピンビンしてるよ」「全面的に賛成です。募金はないんですか?」など、チラシの受け取りもよくて元気を貰い、暑さも吹き飛びました。

人命を守るための真摯なご活動に心より感謝申し上げます。

 

 

【コロナワクチンで乳癌が増える理由】

(前略)

当院でもそういう患者を数多く見ています。
たとえば、50代女性。5年前に検診で乳癌が見つかったものの、本人の希望で経過観察していた。2021年9月、10月にコロナワクチン接種。2022年5月、乳房の違和感があったため、乳腺外科受診したところ、乳癌の増悪を指摘された。
こういう人は、絶対にワクチンを打つべきではなかった。せっかくおとなしく寝ていた乳癌が、ワクチン接種をきっかけに目覚めてしまった。
体内で産生されるスパイクタンパクによるエストロゲン受容体刺激作用、これが原因で癌がアクティブになったのだから、治療としては、この機序と反対のことをしてやればいい。
たとえば、エストロゲンをブロックするヨウ素の摂取は治療の一助になるだろうし、スパイクタンパクを分解する酵素(ナットウキナーゼなど)の類いを摂取することも無駄ではないだろう。

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

お尻に付きまとう
 毛むくじゃらの存在に気が付いた…

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


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