2023年6月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

 

食糧危機を演出し、国民に虫を食べさせようする支配者層の動きに加担していた企業があったことを忘れないようにしたいと思います。

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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

(お食事中の方は、今回の記事はお食事が終わってからお読みになることをお薦めしますm(__)m)

 

 

では、気持ち悪い悲報を…

 

 

 

【昆虫食:コオロギの次はカブトムシの普及へ 廃棄物を餌とし、アレルギー物質「キチン」を大量に含有「臭くて食べられない野生プラスチック」】

 

食料危機の
新たな解決策。
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「カブトムシのタンパク質は"牛・豚・鶏"の3倍以上。餌は廃棄物、成長したら食べる。これぞSDGsだ!」なにこれ、アタマに虫湧いてるね笑

 

 

【昆虫食:『ドン・キホーテ』が関東圏・関西圏・九州圏の9店舗でゴキブリとウジ虫の加工食品の販売を開始し、批判殺到】

大手ディスカウントストア「ドン・キホーテ」が、関東圏・関西圏・九州圏の9店舗で、ゴキブリとウジ虫を食用に加工した商品の販売を開始しました。

商品は、究極の昆虫食シリーズ「G(=アルゼンチンモリゴキブリ)」と「UG(=アメリカミズアブの幼虫=ウジ虫)」の2種類で、それぞれ直接的な表現を避けた商品名となっています。


「アルゼンチンモリゴキブリ」は国内で飼育され、小麦ふすま、米ぬか、牧草、季節の野菜くずなどを餌として与え、養殖場出荷3日前から餌を抜き、水のみを与えて“糞抜き”をしているそうです。

「アメリカミズアブの幼虫」は、台湾で飼育され、おからを餌として与え、丹念に洗浄してから加工しており、いずれの商品も、サクっとした食感に仕上げているとのことです。

ドン・キホーテは、今回の商品発売にあたって、「『G』は、人間以外の生物(哺乳類や爬虫類など)も好んで食している。ということは、栄養価も高く美味しいのではと推測しました」とし、「デュビア(=両生類、爬虫類、小動物のための餌用ゴキブリ)のプロ、アメリカミズアブ専門業者と連携し、餌や飼育方法など模索しながら、ついに安心安全で美味しい商品の完成に至りました」と説明しています。

これを受け、ヤフーニュースのコメント欄には「何で虫なんか食べなきゃいけないんだ。そもそも昆虫食は危険。虫の中なんて色んな菌や寄生生物がいるし、それを除去するのは、無菌室で育てたとしてもかなり難しい。自分は絶対食べません」「食べる気には全くならん。 昆虫食も大切なのかもしれないけど、今皆が食べている作物を守って行くことのほうが重要に思う」といった声が続々と上がっています。

 

昆虫食の普及を推し進めてきた黒幕は、中国共産党やダボス会議に属する共産主義者らであることが分かっていますが、彼らはこれまで、全世界にありとあらゆる破壊工作を仕掛け、人々の心身を破壊し、苦しめつづけてきました。

 

食糧危機を演出し、世界中に「昆虫食」を普及させている黒幕も「中国共産党」だった

 

○【ダボス会議】中国共産党員の「竹中平蔵」が食糧危機を煽る 農業・畜産業の破壊工作が活発化する一方、一向に普及しない昆虫食

 

○【ダボス会議が開幕】温暖化防止のため飛行機・車に乗るなと言いつつ、自分たちはプライベートジェットと高級車で現地に到着 昆虫食を推進しつつ、自分たちはステーキやワインを楽しむ

 

こうして、ゴキブリやウジ虫など、昆虫の中でも特に不潔で有害なものを人々に食べさせる行為も、人間の尊厳を踏みにじり、貶めるための工作の一環に他なりません。

 

○【昆虫食】『コオロギ』だけではなかった!! 『ゴキブリ』も『ウジ虫』も中国の薬学上「妊婦は服用禁忌」流産・早産を引き起こす

(後略)

 

 

【77年前の戦前はイモだったのに新しい戦前はゴキブリ食わされんのかよ。ゴキブリミルクなんて生ぬるい】

 

想像しただけで吐きそう
ドンキホーテの売り場
ゲロまみれになっても知らんぞ

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

あまりにも臭かったらしい

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。