コロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
【新型コロナウイルス感染症に係る予防接種による健康被害の救済等に係る措置に関する法律案が立憲民主党より本日提出されました】
新型コロナウイルス感染症に係る予防接種による健康被害の救済等に係る措置に関する法律案が立憲民主党より本日提出されました。… pic.twitter.com/OUnN6v5zwF
— 鵜川和久 (@sousyou13) June 14, 2023
新型コロナウイルス感染症に係る予防接種による健康被害の救済等に係る措置に関する法律案が立憲民主党より本日提出されました。
被害者救済窓口を開設して2年弱、やっとここまで来たことが何よりの力となりました。これまでにご尽力頂いた青山弁護士、堀内薬学博士、中村篤志医師、被害を伝える為に拡散してくださった有志の皆様。。。
名前を挙げればキリがありませんが、この場を借りて皆様に感謝申しあげます。そして、悲しみの中、覚悟と勇気を持って立ち上がった繋ぐ会の皆さん。
やっとここまで来ましたね。
苦渋を舐めてきた日がすこしでも報われることを願い、話をさせて頂きました。
【「ワクチンを促進するのと同じ情報量で危険性を伝えて」コロナワクチン接種後死亡した男性の妻“健康被害の実態調査”要望 宮城】
2021年、新型コロナワクチンを接種した後に死亡した男性の妻が宮城県に対し、ワクチン接種による健康被害の実態を調査するよう要望しました。
14日、県庁を訪れたのは宮城県大和町に住む須田睦子さんで、保健福祉部長らに要望書を手渡しました。
須田睦子さん:
「(ワクチンが)リスクを伴うものである以上、ワクチンを促進するのと同じ情報量でワクチンの危険性を県民に伝えて頂きたい」
須田さんは、2021年10月、当時36歳だった夫・正太郎さんを2回目のコロナワクチン接種後に亡くし、国が、今年1月「因果関係は否定できない」とワクチン接種による健康被害を認めました。
須田睦子さん:
「夫のようにワクチンによって命を落とす被害者、私たちのように大切な家族を失う遺族を増やしたくありません」
要望書では、県に対しコロナワクチン接種後に死亡した人や後遺症を患う人の数や原因などの実態を調査し、その情報を県民に公表することを求めています。
須田睦子さん:
「ワクチンで命を落とす被害者をこれ以上、宮城県から出したくないという思いで要望書を出しました。接種の是非を県民がしっかり決められる情報提供を県をあげてしてほしい」
要望を受け県は、ワクチン接種被害について、国が管理している部分が多いとしながらも、より詳細な情報提供ができるよう努めていきたいとしています。(上記記事より引用)
【ワクチン接種を推進していた埼玉県の春日部高校で大量感染が発生】
ワクチン接種を推進していた埼玉県の春日部高校で大量感染が発生した。
— You (@You3_JP) June 13, 2023
mRNAワクチンを授業で取り扱ってワクチンの重要性を説明し、ワクチンバスを出張させ、受験を控えた生徒にワクチンを接種していた。
そうしたら、やっぱり高校2、3年生を中心に感染が広がった。定石通りの流れだ。 https://t.co/RohVzFLRUD pic.twitter.com/7uzDqNShCT
生徒に接種させるために、学校にワクチンバスを出張させていた。https://t.co/g0i0SxWsrN pic.twitter.com/h8AQiUiXMW
— You (@You3_JP) June 13, 2023
ワクチン接種を推進していた埼玉県の春日部高校で大量感染が発生した。
mRNAワクチンを授業で取り扱ってワクチンの重要性を説明し、ワクチンバスを出張させ、受験を控えた生徒にワクチンを接種していた。
そうしたら、やっぱり高校2、3年生を中心に感染が広がった。定石通りの流れだ。
授業でmRNAワクチンの働きを説明。
生徒に接種させるために、学校にワクチンバスを出張させていた。
【ブースター展開後から学級閉鎖が急増。一年中 学級閉鎖状態に。】
グーグルトレンド
— Laughing Man (@jhmdrei) June 13, 2023
慢性学級閉鎖状態に。 pic.twitter.com/EIovyMQLtP
【オーストラリアの超過死亡…】
やはりブースター
— Laughing Man (@jhmdrei) June 14, 2023
からが本番でしたね。 pic.twitter.com/z6BilPgQVs
【チリ:誤りに気が付き、街角に亡くなった若者の写真を飾っている】
彼の名前は、ベロニカ・アグアヨさん。貧しい家庭の18才のチリの若者だ。
— You (@You3_JP) June 14, 2023
ファイザーは彼の健康を破壊した。彼は、絶えずけいれんを起こしている。彼の母親は、彼の世話のために働くこともできない。
当局、医師、テレビの説明を鵜呑みにした結果だ。
母親の話… https://t.co/vFaJ4pKCQA pic.twitter.com/htnD5imAkt
彼の名前は、ベロニカ・アグアヨさん。貧しい家庭の18才のチリの若者だ。
ファイザーは彼の健康を破壊した。彼は、絶えずけいれんを起こしている。彼の母親は、彼の世話のために働くこともできない。
当局、医師、テレビの説明を鵜呑みにした結果だ。
母親の話
「他の子供たちに同じことが起きてはいけない。手遅れになる前に気づいて下さい」
日本と同様、チリの大半の人々は英語を理解できず、ワクチンについての正しい情報が入らなかった。人々は、安全で効果があるという情報を鵜呑みにし、接種してしまった。その結果、感染が爆発し、次々に人々が命を落とした
現在チリの人々は、誤りに気が付き、街角に亡くなった若者の写真を飾っている
最後までお読みいただきありがとうございます。
