コロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

 

【日本版CDC法成立 日本をワクチン実験場に】

表のニュースでは、歌舞伎のお家騒動や、岸田家の醜聞、北朝鮮ミサイルなどで騒いでいましたが、その裏では、「日本版CDC」という重要法案がすんなりと成立しました。

 

 2025年以降に、感染症対策の司令塔となる「国立健康危機管理研究機構」が設立されます。(毎日新聞

 

表のニュースは、国民の目をそらすためのニュースでした。

 

ちょうど1年前(2022年6月)に「日本版CDC創設 次の緊急事態宣言の準備を開始かのblogを記載しましたが、その中で、

 

ロバート・ケネディ氏の発言より「CDCは独立の機関ではない。20以上のワクチン特許を持つワクチン会社である。

 

つまり、『日本版CDCとは、日本人にワクチンを打たせるためだけの機関ではないか』と指摘しました。

 

また、井上先生のご見解として「CDCの東京センターが出来ると厚労省は完全にその統括下に置かれ、ワクチンに関しては自由意志は無くなる」と述べておられました。

(後略)

 

 

【ジェイミー・フォックス:撮影に際してワクチン接種後「失明と半身不随」になったと関係者が語った】

 

 

【宝塚歌劇団:複数の体調不良者が出たとして、星組「1789」公演、初日開演2時間半延期 コロナワクチンの職域接種の影響か】

「宝塚歌劇団」は31日、6月2日に開幕予定の星組公演「1789-バスティーユの恋人たち-」について、初日の開演時間を、当初予定の午後1時から午後3時半に変更すると発表しました

劇団は予定を変更した理由について「公演関係者に複数の体調不良者が判明し、公演準備に遅れが発生したため」と説明しています。

同公演は革命前夜のフランスが舞台のフレンチミュージカルで、宝塚では8年ぶりの再演となり、注目を集めています。

また、星組のトップである「礼真琴(れい・まこと)」は、今公演終了後、「コンディションを整える」との理由で長期休業に入ると発表しており、ファンからは心配の声が上がっています。

この報道を受け、ネット上ではタカラジェンヌたちが、コロナワクチン接種の副反応を発症したのではないかとの憶測が広がっています。

 

宝塚歌劇団での職域接種については、これまで大きく報道されたことはありませんが、2021年6月末頃にファンたちが「タカラジェンヌへのワクチン接種が始まった」と一斉にTwitter上に投稿しています。

 

しかも、宝塚大劇場のオフィシャルホテルの一つ「宝塚ホテル」は、施設の一部を集団接種会場として提供していました。

(中略)

以上のことから、タカラジェンヌたちもコロナワクチンの副反応によって次々と体調を崩している可能性は非常に高いと言えます。

(後略)

 

 

【「ワクチンのネガティブな情報は出さない暗黙の了解が」 NHK「ニュースウオッチ9」の“捏造”疑惑】

 

 

【明日6月3日㈯ 13:15開場 13:30~17:00 宇都宮にて『NPO法人駆け込み寺2020 鵜川和久氏講演会』】

同法人制作映画「真実を教えてください2」(2時間あまり)のハイライト短縮版(20〜30分)も上映されるそうです。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


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