2023年5月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
【全く知らない人の保険証と医療情報が自分のマイナンバーに紐付けられていた】
つい先日も
— 忽 雷架 WITH SAVIOR エル・カンターレ (@canonfist) May 7, 2023
どなただったか
ご自身のマイナカードで申請をされたら全く別人の名前が出てきた
というツィートがありましたね
また受付窓口で担当者が間違えて別人の名前で登録をしたのが訂正できない
法律の手続き上変更ができないと言われたという報告も少し前でしたがありましたね
異常です
私は4/18に医療機関でマイナンバーカードを提示したところ全く知らない人の保険証と医療情報が私のマイナンバーに紐付けられていました。
大変稀なことと総務省から説明を受けましたが、疑っております。
同じことが起こってる方おられませんか?
つい先日も どなただったか
ご自身のマイナカードで申請をされたら全く別人の名前が出てきた
というツィートがありましたね
また受付窓口で担当者が間違えて別人の名前で登録をしたのが訂正できない
法律の手続き上変更ができないと言われた
という報告も少し前でしたがありましたね
異常です
【【山口県岩国市】『上海電力』のメガソーラー周辺で深刻な土壌汚染が発生 水田からヒ素、鉛など有害物質が検出、農家は稲作できず 】
日本各地にメガソーラー発電所が次々と建設される中、太陽光パネルから流出した有害物質によって土壌汚染が発生し、地域住民の生活を脅かす深刻な事態となっています。
現在、山口県岩国市では、中国共産党のフロント企業「上海電力」がメガソーラー発電所の建設を推し進めていますが、同市の市議会議員「石本崇」は、「太陽光パネルが破損し、有害物質が流出したのではと疑念を持つ人も少なくありません。使用するパネルは、世界でもシェアを広げる格安な中国メーカーのものです」と怒りをあらわにしています。
メガソーラー発電所の付近で農業を営む住民らは、「工事が始まってから水田の土砂を調査してみると、ヒ素、鉛など有害物質が検出されて、それからは稲作のできない状態が続いています」と証言しています。
以下は、岩国市に設置された太陽光パネルの画像ですが、配線の接続口が養生テープで巻かれていたりと、明かにずさんな作りとなっています。(中略)
太陽光パネルは、電極やシリコンを何層も強固に接着して作られているため、分離してリサイクルするのが難しく、設置から20~30年後に寿命を迎えると、産業廃棄物の処分場に埋め立てられます。
2011年の東日本大震災以降、日本各地に次々とメガソーラー発電所が建設されましたが、今後、寿命を迎えるパネルが増え、2040年の廃棄量は約80万トンと、2015年の廃棄量の300倍超に膨れ上がる見込みです。
しかも、パネルを廃棄場に持ち込んだ業者の大半が、パネルに含まれる鉛やセレンなどの有害物質の情報を廃棄場に提供していません。
近い将来、膨大な量の太陽光パネルが埋め立てられるようになれば、パネルから流出した有害物質によって土壌や地下水が汚染され、国民の健康はもちろんのこと、自然環境にも甚大な悪影響を及ぼすことになります。
○【太陽光パネルは中国人の利権】米カリフォルニア州で膨大な数の太陽光パネルが寿命に近付く 大量廃棄により地下水が重金属で汚染される恐れ
(後略)
【【情報求む】2013年弁護士転落死(千葉県稲毛市)】
最後までお読みいただきありがとうございます。
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5年間長期保存 アレルギー物質不使用 ユニバーサルデザインの『えいようかん』
適度に柔らかく、すっきりした甘さで水がなくてもそのまま食べる事が出来るそうです。


