食の安全・食糧危機関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

 

【外食のじゃがいも危険!禁止農薬が防腐剤として収穫後にかけられている可能性!残留基準値20倍に】

 

日本では2023年4月から「遺伝子組み替えでない」という表示が無くなりましたが、同じことがアメリカでもすでに起こっていました。
それでもアメリカの消費者は負けなかったそうです。
「本物を作ってくれる人を探して、それと私たちがネットワークを作れば、表示が仮に無くても、私たちはこのルートで安全安心なものをしっかりと調達できる。まさにこれです。みなさんこれをですね、地域で、自治体の政治行政も含めてみんなでやろうじゃないですか。」と呼びかけておられました。
上からの保護を期待していては命がない。
私たち自身が国産の安全なものを支えることで、自分や家族の健康を守ることが急がれます。

 

 

【アルゼンチン:政府機関は、肉食を否定し、昆虫ベースの食事を推進している】

アルゼンチンでは、政府機関 (SENASA) が、「鳥インフルエンザ」の分析で否定的な結果が得られたにもかかわらず、360,000個の卵の破棄を命じ、20万羽のニワトリも殺処分する必要があると決定した。
政府機関は、肉食を否定し、昆虫ベースの食事を推進している。

 

 

【国内酪農家は減産を強いられるのに、乳製品の輸入は続く矛盾 深刻な“牛乳危機”の可能性も】

「不足すれば増産しろ、余れば減らせと言い、場当たり的な政策が続いて、近い将来また牛乳不足がくる。
赤字続きの酪農家が離農し、乳牛の殺処分進めば一気に不足の事態も。生産量を戻すには数年単位の時間がかかる。そうなってからで遅い」→なってしまった。
まさか緊急輸入?

 

 

 

【もうすでに、再び「バターが足りない」事態に】

数年前に「バターが足りない」から増産してくれ、となり、借金して増産したら、過剰だから牛処分しろ、となり、そんなことしたら、すぐに足りない、となって間に合わないと言ったが、案の定、もうすでに、再び「バターが足りない」事態に。
何をやっているのか。

 

 

【安心安全な卵】

 

 

 

 

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