2023年4月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

【病院でのマスク義務を解除してもコロナ感染率は変わらなかった】

イギリスの新しい研究。病院でのマスク義務を解除しても「Covid感染率に「統計的に有意な変化」が生じなかった」んですってよ。

マスク義務は時間の無駄だったんですってよ。

 

 

【白バイのマスク警察官にひとこと言わせていただきました!あなた達から外してくださいよ~】

 

こちらのブログを書かれているKOMAさんの行動力、すごいと思いました☺

 

 

 

【日本は「コオロギ」に頼るほど食糧危機なのか。東大教授「子供を実験台にしてはいけない」】

 

 

(前略)

長年にわたる政府の舵取りが現在の食糧危機を招いたことがわかった。ただ、その原因を作った政府は食糧危機に本格的に取り組む姿勢は見せていない。

「国内生産の命綱ともいえる米ですが、実は米価はどんどん下がっています。長期間のデフレにコロナ禍も加わってさらなる消費減が起き、一俵あたり9000円まで値下がりしました。ここ最近はわずかに上昇しましたが、生産コストは一俵あたり平均1.5万円かかるため、これでは作り続けられるわけがない。しかし、政府は『米が余っているから作るな』と“減反”を強いてきました。さらには、牛乳が余っている状況も以前から報じられていましたが、これにも政府は『余っているから搾るな』と言うのみ。

 とはいえ、米や牛乳などが余っている原因は、賃金や所得が減り続けて、“米を買いたくても買えない人の増加”です。本来であれば、政府が農家から米などを買い上げ、フードバンクや子供食堂などに届ける人道支援を講じなければいけません。にもかかわらず、『生産するな』『牛乳搾るな』と突き放し、さらには『牛一頭を殺せば15万円の助成金を出す』という政策まで実施しました」

 

頓珍漢な動きに対して、「農家にしっかり生産してもらい、政府が穀物や乳製品の在庫を買い取り、国内外の援助に使うことで需要創出する。そのような前向きな政策に財政出動すれば、農家も消費者も助かるのになぜか日本政府はやりません」と語気を強める。ただ、政府の的外れな動きを見せる原因は大国の存在が大きいからだという。

 

「先述した通り、“国内の食料自給率の上昇はアメリカの市場を奪うこと”です。国内外の援助についても、日本政府関係者は、海外への“援助”を口にすると、アメリカの逆鱗に触れてしまい、自分自身の地位が危ないと恐れてしまっているように見えます」

 

そして、「現在の農水関連の予算は総額2.3兆円程度。一方、武器購入には毎年10兆円以上の予算がついています。『昆虫食にはSDGs関連で莫大な企業支援が行われている』という情報もありますが、コメを減産し、乳牛を殺し、牛乳を廃棄し、トマホークとコオロギをかじって生き延びることの愚かさを真面目に考えてほしい」と訴える。

(後略)

 

 

☆おまけの動画☆

 

不必要に子供たちを脅かしてしまい、
子供たちに何をやってんのあんたは!と

母ワンコに詰め寄られ叱られる父ワンコ…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

☆お値段はすごいけど、この時代を生き抜くために欲しい物☆

 

・ゴッドクリーナー

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。