2023年2月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

 

『【免疫力低下】東京で梅毒急増 無料検査所設置へ。ファイザーの新薬に注意』

 

マッチポンプ現象が多発しております。

(中略)

【注意】梅毒患者急増中!ファイザーちゃっかり梅毒の新薬発売!「ステルイズ」

(中略)

「ステイルズ」の添付文書はこちらです。

(後略)

 

 

【女性セブン2/23号 遺伝子組み換え ゲノム編集 人工肉 培養肉 ホルモン剤入り 昆虫食 中国製食品➡️4頁に渡る詳細記事】

 

 

 

 

【ごく稀ではあるが、葬儀場で遺族が死亡する事故がある】

 

注意喚起したいこと。
ごく稀ではありますが、葬儀場で遺族が死亡する事故があることはあまり知られてません。

棺に顔が入った状態でご遺族が亡くなってることが発見されたりします。
「連れて逝った」などと先に亡くなった方にあらぬ疑いがかけられたりしそうですが、これは棺に納められたご遺体の腐敗を防ぐためのドライアイスが昇華して、二酸化炭素を吸入してしまうことによる事故です。

親族が最後のお別れをしたいと
ご遺体に顔を寄せて頬擦りしたり耳元でお声がけをしたりしようとした時に棺の底に溜まった二酸化炭素を吸い込んでしまったことによるものです。

 

棺を閉めていると底部から20㎝程でも二酸化炭素濃度が15〜30%程度になると言われています。
(7-8%以上で窒息の状態になり低酸素になり死に至る)
これ程危険なことなのに
注意喚起される事は少なく、ドライアイスが危険だという認識も低いように思う。

自分は医療現場で遭遇したことはなくまた、そういう例を勉強した記憶もない(勉強不足?)
初めて聞いたのは知人からで、知人はお母さんを亡くした2日後にお父さんを亡くしてしまった。

愛おしい人とのお別れの時は
どうか十分お気をつけて。

 

 

 

このような悲しい事故を防ぐために、知っておいた方が良い情報だと思いました。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。