昨年12月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
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shinjirouさんの本日の記事をリブログさせていただきます。
shinjirouさん、いつも貴重な情報発信、ありがとうございます。
以下、同記事の一部を引用させていただきますが、ぜひ写真が多く掲載されている元記事をクリックして、全文お読みいただけたら幸いです。
私はこのようなことは知らなかったので、驚きました。
公式記録では、今から81年前の1941年12月8日、日本の戦闘機(183機)が米ハワイ島の真珠湾を攻撃し、米国の20隻以上の艦船、300機以上の飛行機そして1500名以上の軍人が死亡したとされました。
この状況をマスメディアが一斉に報道して、米国内の世論は反日感情一色となり、第二次世界大戦へと突入しました。(中略)
次の写真には爆撃機の飛行が、確かに写っていますが、ダイヤモンドヘッドの米軍対空砲兵は、同じ日に記録されたインタビューで、「1941年12月8日、パールハーバーに日本の飛行機はいなかった」と言っています。
(中略)
マスメディア及び米国(DS)は、「日本軍が1941年12月8日に真珠湾を攻撃した」と言っているが、その主張を裏付ける証拠はありません。
つまり、真珠湾攻撃は偽旗事件であった可能性が高く、これをきっかけに日本は戦争に巻き込まれました。
煙がもくもくと燃えている地点の風上(左側中央付近)には、まったく損傷していない飛行機が整然と並んでいます。また、爆風による損傷や爆弾のクレーターがどこにもないことから、地上で故意に爆発されたことがわかります。(中略)
次の写真は、激しい煙と沈没した船が写真に写っていますが、近くにいる船員は慌てる様子もなく、自分の仕事に取り掛かっているだけです。この時、船員たちは、「外国からの敵対的な攻撃が行われたとは全く思わなかった」と述べています。
(後略)
最後までお読みいただきありがとうございます。
