昨年9月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

・『学校でこども達に黙食をやめさせたいと思ってる親は、この話を読んで見るといいかも。』

 

学校で行われてる黙食について疑問に思った親の方が、直接教育委員会に質問した話が載っていて、とても参考になりました。

 

こちらの話を読んでいくと分かったのが、文化省と教育委員会の二つの組織が連携した結果、今でも学校で黙食が行われてる事が分かりました。


しかし、よくよく考えてみると、

 

文化省が通達した感染対策とは意図していない感染対策が行われていると分かった時点で各教育委員会に、黙食は行き過ぎた指導です即やめさせてください。と通達すればすぐに終わる話だし、

 

もう一方の教育委員会も、本気でこども達の健康の事を考えていれば、黙食はこども達の食事環境としては最悪だから即辞めさせるべきだ。
という話が出てきてもおかしくないというのに、

 

どちらの組織もこども達の事は一切考えず、自分の保身や責任を取りたくないから、こども達に黙食を強要させてる今の状況を黙認しつづけてるみたいですね。

(上記記事より引用)

 

・「大阪市南部で来年度入園の幼稚園をお探しの方、
うちの園は子供達のマスク任意、親もしなくても問題なし。
黙食などもなし。
反コロも多数在籍😂
DMくださいませ😂
勢力拡大したいので😂」

 

 

・「小池知事、マスクを外そうと言われて喜んで外して行動し始めたのだな。
結局は、この人ポリシーなどはない。」

 

 

・『ビタミンDが認知症発症リスクになる???』

 

先日こんなニュースが出ていました。

高齢者のビタミンD3長期服用、認知症発症のリスク増加の恐れ=台湾の研究機関

 

(中略)

 

まずこの研究で使用されたビタミンDは、
「活性型ビタミンD3製剤」
と言われるものです。
一般名はカルシトリオール、日本での商品名はロカルトロール。
つまり処方薬です。

 

「活性型ビタミンD3製剤」

「サプリメントのビタミンD3」
は全然違います。

 

まったくもって違う。

 

処方薬の「活性型ビタミンD3製剤」は高カルシウム血症という副作用が出てしまうことがままあるんですね。
それは超有名な話です。
それによって腎機能が低下してしまう例もあるくらいです。
ですから、処方薬の「活性型ビタミンD3製剤」を飲んでいる人は、カルシウムの値や腎機能をチェックしていかなければなりません。

 

一方、サプリメントのビタミンD3は常識的な量で内服していれば、高カルシウム血症になる頻度はそれほどありません。

(上記記事より引用)