てへぺろ。
小難しそうな言葉並べすぎちゃった。
単語の力に頼ろうとするのは良くないことですね〜♪
私は
アスペルガー、、、ではないです
1番重めの診断でアスペルガーのスペクトラム。
あと、
私自身に判明しているのは
wiseテストで視覚処理能力が89だったこと
それ以外の言語能力などは113であったこと
能力差が最大値で24あり、それが私の自己同一性を揺らがせていたこと。
※アホのはずじゃ無いのにときどきめちゃくちゃアホみたいなところがある!私はアホなの?カシコなの?アホなの?!?!
それゆえに不安感や自分自身に対する不信感、自己否定感情が高まっていたということ。
心療内科で言われたのは
適応障害だった。
母親には鼻で笑われたけど。
そう、母親は
鼻で笑う。
私の心をふみにじり、無視して、あざ笑う。
そういう人に育てられて
私の心は
蓋をして封じ込めて感覚を鈍麻させて
口をつぐみ
誰にも自己開示せず
無駄に高いプライドだけを積み重ねて
自己防衛に勤しんだ。
よくあるパターンだと思う。
自分の心がわからない人は
他人の心もわからない。
私のアスペルガーっぽいところは
自分自身の気持ちを認知する力
(子供の頃からメンタライゼーションを受けていない。コミュニケーションをもらっていない)が弱いゆえの
生育過程において非認知スキルを
獲得することに失敗した
作られたアスペルガーであると思う。
NH○の「おかあさん○いっしょ」から、私は長く離れられなかった。
すごく罪な番組名だと思う。
あの番組には
お兄さんとお姉さんはいても
お母さんはいないのに。
「いっしょ」という響きに、
どうせ一緒じゃ無いんでしょ、という態度をとりながら
どこか「いっしょ」という希望を捨てきれず、私は幼児向け番組を小学校4年くらいまで、よく見ていた。
5.6年になると、さすがに、、、と思う気持ちがあり徐々に離れていったものの。
あの、お兄さんとお姉さんの周りに座っているたくさんの子供たちの1人に、
いつかなれると、思いを馳せていた。
小2くらいまで 笑
あの冒頭でお兄さんとお姉さんから、
「みんなー!げんきー!?」
と声をかけてもらう。
それは少し嬉しいことだった。
保育園で
他の子どもたちとコミュニケーションが取れないことに気づいたのは
いつだったか。
親から言われる言葉を理解できなくなっていったのは、いつからだったか。
いまだにコミュニケーションが下手なのは、どうしたらいいのか。
コツコツ自分を育て直すしかないんだけどさ。。。
何度も描いたけど
何度も思い返す。
タコピーの原罪のシーン
「しすがちゃん、
ずっと1人にしてごめんっピ」
声を上げて泣く。
私の欲しかった言葉だなぁって。
たくさん連絡を取ったり
束縛したり
そういうことを望むのは
男性の14%
女性の9%なんだって。
そういう男女が出会うって
1%くらい。
なかなか難しいね。心の問題ってさ。