7歳から児童精神科に通院し

漢方薬から始まった日常。

なんとなく、落ち着いているかのような…

それは、今思えぱ


・お薬飲んでいるから、もう大丈夫!

・病院に行っているから、大丈夫

・お薬さえあれば、落ち着く。


私が、ただ安心材料にしていただけで

本質は何も変わらなかった。


私の中で、息子の障害を100%受け入れられていなかったんだと思う。


薬=普通の生活が送れる


私の勝手な、希望…

ただそれだけで、

見て見ぬふりをしていたのかもしれませんショボーン






ここでは、障害と向き合う

本当の意味に目を背けていたのでしょう。


ここまで。

続く

一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一

発達凸凹ママさん応援/heart薬膳


8月も終盤!

発達凸凹さんの夏休みは

かなり、頭と身体と心をフルで使い


「そろそろ限界」

「一人の時間が欲しい」

「疲労感が、抜けない」

など、感じていませんかはてなマーク爆笑


薬膳では、心とからだは繋がっている。

と考えます。


では、薬膳的に食材で何ができるかを

ご紹介します!


疲労回復食材

    ○お米    ○ブロッコリー

    ○芋類    ○オクラ

    ○きのこ類  ○キャベツ


気血を補う食材

    ○黒ごま   ○小松菜

    ○黒まめ   ○ほうれん草

    ○人参    ○さつまいも

気持ちを穏やかにする食材

    ○牛乳    ○たまご

    ○ココア   ○アーモンド

    ○アサリ   ○しじみ


などをおすすめしますニコニコ

ママさんの体が健康でなければ、

発達凸凹育児が成り立つ事は

本当に難しいと、私の実体験で感じています。


まずは、ママさんの身体とこころを

安全に、整えていく事が障害児育児を支える

鍵です✨✨



最後までお読み頂いてありがとうございました♡


他にも、Instagramにて食材効能をご紹介

していますので、フォローしてお役に立てて

下さいにっこり