
小1から、精神科を通院することになり
最初に処方されたのは

↓
漢方薬 「甘麦大棗湯」
不安などを抑えてくれます。
もう一つ
「アトモキセチン」
こちらは、発達障害がある子どもには
よく処方される薬の一つ。
注意欠陥/多動性の改善
これらを飲み始めた息子は
落ち着いたような感じが…
と感じたのは事実。
つづく
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知っていましたか?
実は8月7日に「立秋」を迎えました
そうなんです!
秋がやってきました〜
とはいえ、まだまだ暑くて実感ありませんが
発達凸凹育児ママさん!
眠れていますか?
まだ残暑の中、日中は発達凸凹キッズと
過ごして、気力、体力を奪われているのに
○夜、眠れない。
○寝ても直ぐに覚める。
○寝た気がしない。
こんな症状はありませんか?
今日は「睡眠」を助けてくれる
お味噌汁の具をご紹介しますね
\あさりとしめじのお味噌汁/
あさり→血を補い、精神安定、むくみ、だるさを解消する。
しめじ→血を補い、潤いを与える。
プラス
お豆腐や、小松菜を合わせてもOK
もちろん、発達凸凹キッズにも良い食材です!
あさりご飯なんかもいいです
お役に立てたら嬉しいです✨
他にも、instagramで食材の効能を
ご紹介しています♡
最後までお読み頂いてありがとうございました。