娘の授業参観で、「水の東西」
を扱った授業をきいた。
“形がないということについて
おそらく日本人は西洋人と違った
独特の好みをもっていたのである。”
西洋では至るところで
風景の中心となっている噴水であるが、
日本ではあまり見られない。
それよりも
鹿おどしのような
単純な緩やかなリズムが好まれてきた。
私の頭に浮かんだのは
侘び寂び。
なるほど
日本庭園に魅入ってしまう私も、
日本人。
寂しい って、物悲しい
って意味だけど
時間の経過によって劣化した様子を
美しい と感じる心 でもある。
そういうの
だいじにしたいなぁ
って、おもった。
流されたり立ち止まったり。
ジャンプしたり原点にかえったり。
たのしく生きていたら
それでいい♪
よなっ。
急に高くなった気温と湿度についていけず
早くもバテ気味の私(^_^;)
皆さまも、どうぞご自愛くださいね⸜(๑⃙⃘'ᵕ'๑⃙⃘)⸝⋆︎*
