いつであれ
だれであれ
明日呼吸が止まるかもしれないのだから
丁寧にできることを
しておきたい。
とは
思うものの
自分は
アレルギーのようにちょっとした腫れ物であります自分にとってね。
いっときより
だいぶ
平静な時間は増えたと思います。
でもな
今日も
休日の昼間に
仕事がらみの連絡で
ストレスが沸騰して
気分は
沈んだのだけども
そこは確認など(メールやりとりなど)をして
通常のかんじにまで
戻ったけども。
全然、
過敏だね。
今日は
部屋の軒下のコンクリートの外側の砂利のところに
大量に生え始めている雑草さんたちを
(猫の小皿にカリカリを入れたついでに)
軍手を装着して抜きました。
ここは
井の頭公園も近いし、虫とかがたぶん多いんだよね。
(越してきたのは秋だから未確認だけどもさ)
そんなんもあるから
夏がくるまえに抜かせてもらいます。
1階の部屋に住むの初めてなので
ちょっと丁寧にしてる気持ちがして
嬉しかったりしましたよ。
というか、東京に来てから(神奈川に居た間も)草取りをした記憶がないですなあ。
先ほど、
梅雨がきたり虫が来たりしても
対応できるように
猫の
皿隠しの箱も
予備を買ってきました。
無印良品の段ボールのボックス(新書/コミック用)というやつでした。
それから
今日は
ギターアンプと
エフェクターと
リズムマシンやら
を出してきて
床にならべて
コードを繋いだらば
あっという間に
部屋がごちゃごちゃしました。
いやしかし
調子が出てくるまで
(それは引っ込み思案の年下のいとこの少年か何かのようになかなか出てこようとしないので)
このままにして
数日間、過ごしてみようかなとも思うんですよ。
それにしたってすぐやさぐれようとするこの心は
なんなのだろうねぇ。
大事にするのは
とてもたいへん。
あと
無関心はとっても危険ほんとうに。
しかし
ほっといてもらう必要があるときは
あるわけで
なかなか
なかなかなのでありますし。
やあ
君はどうだろう?