夜のあてのないはてなの果て冬の朝の公衆便 所に腰掛けてしこたまケツっぺたを冷やしながらそれはそうとようやく芽生えた決意ってやつをいろんな季節を連れまわして虹の歌鳥の歌ケツの歌土の歌闇の歌くちづさんでおいらはあんたを気に入っている一番好きな歌気分がいい