さようならの日々がつづいても201(におい)くん、という、マスコット的なキャラクターをかれこれ7、8年たまに描いて使っていまして、最近になってもまだいろんなことを代わりに言わせたりしていますです。お菓子の箱に書くような言葉じゃない気がするけどもねえ。