どうなんだろう。
これは まあ
日記ではないんだと思う。
いいよね。
とりあえずね
したいようにさせてもらうことにしますからね。
でね、
僕は
猫がとても好きですよ。
好き というより
すっごくシンボル的なね、なんていうか 異様に大事な存在として あります猫が。
(まあそんなふうにかんじる人はたくさん、きっといるよねぇ?)
それでまあ
唐突ですが
かなり唐突なんですが、
僕がとある事情で
去年ぐらいに
書き物をしたんです。(そりゃあ、しょうもない事情ですけど)
そのとき
ちょっと物語の形を借りて フィクションのふりをして
僕は
僕の猫とのエピソードをまるまるねじ込んだんですね。
それが
けっこう長いものなのでね、
途中からの抜粋
という形で
ここに載せさせて
もらおうと思います。
はい。
とくに深い意図は
ありません。
なんというか
意思表明みたいな
ものかもね。
(ゴーストは ほら
気まぐれだから。)