時間の共有‥‥限られた時間 僅かな時間 制約されてる時間 大切な人との時間 時間の共有は難しい 話したい事は沢山あるのに心はここに在らず‥‥ 伝えたい思いが素通りしてしまう。 それはまるで僕が幽霊の様に通り過ぎてしまう。 君はいったい誰を見てるんだい? 心はそこに在るのかい? 僕が居なくなっても気づかないのかな? 僕の気持ちが君を通り過ぎる時 まるで腕が藪に擦れる様に 心の端が痛むんだ。