私の大切な人…

毎月1回は逢えるように
なりました。

1ヶ月振りでした、バレンタインの
 チョコを準備致しました。

駅の改札で待ち合わせに、、、
『もっと先まで歩いてきて』とメールが
入りヒールの足が痛くならないように
ゆっくりと向かうと
『ごめんね~』と登場(笑)

相変わらず素敵です。
40半ば…アルマーニの白いシャツが似合うこと似合うこと(笑)
カウンター席でランチをいただきました。
私を隣の人とぶつからないように等の
気遣いもまったくしない(^^;
斎藤さん、、、
基本変り者なのその辺りの気使いは
求めない事にしてます(笑)

それからタクシーでホテルのある方向に
向かいます。
タクシーの中で手を繋ぎ…
『一緒にいるとホッとする…』と言われ

そんなこと言われたら泣いて
しまうでしょ…と、内心思いながら頷く。

ホテルではバレンタインのチョコを一緒に
食べました。
斎藤さん二人になるとすぐに私の身体を
触ってきます

唇にキスをして髪の毛を手のひらに救い上げ
優しくキスをして、そのあとは耳から首もとに優しく優しくキス

こんな風に女性に触ることを誰が彼に
教えたのだろう…

普段はすぐにシャワーに行ってしまうのに
今日はなかなか行かず斎藤さんのアレは
おっきくなるばかり(笑)

一緒にシャワーを浴びます
フルヌードの斎藤さんの身体はやはり
素敵!!

筋肉がある上にうっすら脂肪が乗っていて
細すぎず太すぎず…たまらない!!

斎藤さんはベッドで私の全てを舐め尽くし
私の潤ったあそこを見て
『綺麗だよ…』と呟き
丁寧に丁寧に導いてくれる。

私しか見れない歪んだ顔の斎藤さん。
一生懸命私を攻めたてる

終わってから身体をくっつけていると
私をじっと見ているのがわかり
『ん?どうかした?』と聞くと
『いや…綺麗だなって見てた』と。。。

神様は斎藤さんだけには私を
とびきりの美女に見えるようにして
くれているらしい…

神様、ありがとう(涙)

色々は話をした
未来の話を私は笑いながらした。
斎藤さんも笑っている。

満たされる、色々なものが満たされて
泣きそうになる。

美味しい韓国料理を夕飯でいただいた。
高いコース料理でなくても斎藤さんとなら
何でも美味しい。

また3月会えるといいな。