お疲れ様です。
これから「再生不良貧血」の治療で「無菌室」に入る方は必見です。
自分自身・協力者が入院の準備する際に、ご覧ください。
病院からの「入院しおり」に記載されているもので治療に専念する事でも良いです。 ※この記事は現在の状況です。
また、現在「無菌室」に入っている方で、自身が持ち込んでいる「服装・備品」と照らし合わせていただければ幸いです。
治療に専念する環境をつくるのは、患者自身です。
また、退院の事も想定して、多くの荷物で無い様にするにはどの様にすれば良いかを考えた、2週間の結果です。
※今、「無菌室」で暮らしています。
■「無菌室」に入る時に必要な「服装・備品」
私は3月に緊急入院した時に、緊急の為、入院時に何をどうしたらよいかわからなくなりました。
1)「病院に訪問した時の車の事」※何度も一度車で帰り、タクシー・バスで来る事を看護師・先生に相談しましたが、症状より承認いただけませんでした。
2)「原因不明・診療方針も定まってなく、死を宣告された事」※当時は再生不良貧血?骨髄不全?と明確でなかったです。
3)「家族の事」
4)「仕事の事」
5)「家に置いてある人に見られたくないものの事」
6)「入院の事」
7)「宅急便で届く荷物の事」
・・・等
「入院のしおりを見る」「ネットで検索する」ゆとりはありませんでした。
再入院の時は、しっかり現実を記録して、これから「再生不良貧血」「骨髄不全」で入院する方へ伝えようと思い記録します。
