「類は友を呼び、がんじがらめにしては離さない」



ここ最近、個人的に注目しているブロガーが何人かいる



一人は、


よくもここまで深い理解、洞察とその裏にある日々の自己研鑽、自己批判を繰り返した末に今に至るのだろうという想像と、




その強靭な精神力を獲得したことについて驚く




その人は誰かに責任を転嫁しては、自分は悪くない、悪いのは社会だ、学校だ、医者だ、製薬会社だ、とゲリラ戦闘機のように周りを撃ちまくって暴れているわけでもない




常に冷静な目で自己批判をして、自己反省をして(その他大勢の口先だけの自己反省ではなく)は本物の警鐘を鳴らしているように私には受け取れる




なぜ




わざわざ




繰り返し、懲りずに、何度も同じ「穴に落ちるのか」





根本的原因を見つける人と見つけられない人との差に



気づいた人なのだ




なぜ



何度も同じ間違いを繰り返しては、他の人が味わうことの無い不幸をわざわざ自分から呼び込むのか




本人が一番痛感するはずなのに



なぜ本人が一番気づかないのか





周りは気づいていても




きっと教えてはやらない




本当は知っていても


 

きっと教えてはやらない




関わりたくないから




関わると「損」をするから




似たような掃き溜め同士で傷を舐め合う方が静かに、穏やかに過ごしていられるだろうし



その方が互いに幸せで無傷で無難には違いないから







片や別の注目している、その「元夫婦」は



今、世間をおおいに賑わせている




本当に不思議なことに



約一年も前に離婚届を提出しているのに



いまだ同じ住まいに暮らしているという




その「元夫婦」のブログの内容がまたまた




恐怖でしかない



恐怖を感じつつ、他人事なので面白みも感じ



読みながら戦慄が走る




他人の不幸と転落はとても楽しい、とはよく言ったもので



「元夫婦」がなぜ、いまだに同じ住まいに暮らしているのかも意味不明だが



私には本当にこの「元妻」が無事に生きているのかどうか



五体満足に思考も食事も排泄も睡眠も入浴も介助なくできているのか、、、





疑っている





そもそも



本当に生存しているのかさえ疑わしいとここ最近は考えている




共依存







いうより




寄生されて



むしり取られて



骨の髄まで食い尽くされて



パラサイト人間に



むしゃぶり尽くされて




廃人同様になっていなきゃ良いなあ、と



縁もゆかりも全く無い他人事ながら、、、





周りにどれだけ迷惑と心配と恐怖を与えているか




きっと正常な判断、思考は既にできない状態なのだろうと







外国からこの国に入り込んでは




この国の中に巣くって




この国の中から貪り尽くして




この国を滅ぼす白蟻ならぬパラサイト外国人が年々増えている




その外国人はその母国にいる親兄弟、姪、甥達までも日本国の医療保険証扶養に入り込んでは、まんまと医療費を掠め取るんだそうだ





生活保護費や年金までも




たかだか数年日本国に暮らして働いただけで




何十年間も日本人として生まれ、育ち、働き続けた人以上に




日本国の財源を食い尽くす外国産寄生虫達





それを手引きする日本人もいるんだそうだ




映画や小説の中で観たり読んだりしたことがある



江戸時代に裕福な大商家に押し込み強盗集団が入り込んで



商家の大旦那、若旦那、番頭、丁稚のみならず女衆もほとんどが皆殺し


店の金庫の中身は全て持ち出され跡形もなく消え、火をつけられて江戸の町は大火事に




若い女中の一人が強盗の一味で




三年も前から準備にいそしんでいた




身元氏素性の怪しい者を引き入れたのが運のつき





好きになったから、嫌いになったからと




誰とでも





くっついたり離れたり




そりゃ自由だもんね





騙しただの、騙されただの





また得意 (数少ない)中の必殺得意技





言い訳ごちゃごちゃうるせー




私に言わせりゃ




お前ら





どっちもどっちの似た者同士だっての





目くそ鼻くそだっての




ポンコツガラクタ増産人間




自業自得だってのさ