詐欺に遭っている件で、警察へ行くのは2度目。


一度目はお話しにならない、やる気のない対応。 メタボリック刑事DASH!


私の顔を見ると、「ですからぁ~、話しはこの前聞きましたぁ、あなたの件はねぇ、詐欺と言っても・・・」


話しを続けようとする、そのメタボリック刑事に 、(何処かの部屋に通されるどころか、廊下で立ち話)


あなたの話じゃないのよ。私からの報告で、しかも相談じゃないのよ、人の話を聞けっ! と私。


冷静にいくつもりが、メタボリックが私に向かってくるから、報告がそのまま抗議へと発展。


・・・メタボリック刑事?敵は詐欺師の○○氏なんだよ。 あたしじゃないのよ?


いろいろな材料を持って、報告にいったのに(しっかり報告書にしてね)


この一週間で判明した内容を説明してくれとの事に、憤りを感じながらも丁寧に説明。


??おいおい?メタボちゃん?そのために報告書を作ってきたんだけど、これを読めよ。


明らかに詐欺師であるという証拠、過去の犯罪歴、そして現在進行中の詐欺行為、そしてなんとか一週間で


全国各地から見つかった被害者の方々の被害状況を添えて。


(ここでもまだ廊下で立ち話。)


「わたくし、あなたに話したくないの。他の方に変えて。」との要求に、やっと聞く耳をもつ姿勢になった


メタボリック。


話しが通じない=気持ちが通じ合えない相手との会話は本当に


心身ともに疲れる。  


私が揃えた材料の数々をみて、だんだん事の大きさに気がついてきた、メタボリック。


「あなたに、私の気持ちを分かって欲しいとは思っていません。

 こんな極悪非道な詐欺師が平然と懲りずに詐欺しまくってるという事実に目を向けてくれと、言いたいのだ。」


面倒がらずに、府県でどの位被害届や同じ状況の相談があるか否かだけでも調べてちょうだい。


その人達と団結したいから。


あとは、メタボリックがいなくても自分でやるから。


と、言ってしまった叫び


という事で、返金もなく、このまま訴訟の準備をはじめるかも。


この詐欺師、とんでもないヤローなんだよ。