①に書いた通り、転居することで保険適用の胚を転居前に使ってしまいたい思いと、
更新日が迫ってる胚を使いたい思いで選んだ2個の胚盤胞。
私は採卵後の生理がきて通院時に今回は凍結胚移植をしたいこと。
2個移植をしたいこと。
その2つは保険採卵で採卵した拡張胚盤胞Bcを使いたい事。
もう一つは更新日が迫ってる胚を使いたい事を看護師に伝えました。
看護師は熱心に聞いている感じでカルテにメモしてました。
そして最後に2個移植希望って書いておいたからね!と言いました。
私はすっかり安心してそのまま移植周期の薬をもらって帰宅したのです。
次の通院日で内診すると内膜が10.2ミリになっていたのでルテウム膣錠の開始日と移植日も決定。
ちなみにこの間、医師話すタイミングはありません。
正確に言うと一応診察室には通されるんですが、
何か話し合うという雰囲気ではなく計画表を渡されて、「移植日が決まりました」終了とか
「内膜が暑くならないので薬を延長します」終了とかで直後に看護師に中待合室でお待ち下さいと誘導されて退室する感じ。
目も合わせない先生に話しかけて相談するなんて全くできる空気感じゃないんですよ![]()
院長1人で全て診察してるのでめちゃくちゃ忙しいでしょうし。
そして培養士とも採卵後に凍結結果を確認した時以来対面するチャンス無し。
あとは移植日に胚の融解具合の説明で対面します。
またまた長くなりそうなので次回に続きます💦