2年目のドラフト!今年は少し渋そうな感じでした....そして水曜日まで写真を撮り忘れ、何人か成長したな…一応、全体写真だけはありました。(追記)




 ~宝塚ジェンヌスドラフト指名選手~

 

 1位 立田正樹 投手

 今年のドラフト1位は投手にいきました。二球種で投球術の良い立田を指名。指名後に将来性を出す式を知りましたが、この選手を計算にかけると12...?とかになってしまい、よくわかりませんでした。おそらく、10ptぎりぎりを攻められたんじゃないかなー、と思います。頑丈と才能はともにE、なんとか育ってほしいところです。投球技術がDあるので、ここを長所にしていけたらいいかな、と思います。

 



 2位 上条孝之 遊撃手

 2位でショートを取りに行きました。1+4+2+3+2=12、やらかしです。将来性がAの選手を取ってしまいました。頑丈才能共にEですし、来年もまたショートを取りに行きます。ミートがDですし、打撃中心に伸ばしてある程度守備があったら、サードコンバートを本線にしていきたいなと思います。サブポジもありますし。

 



 3位 庄原大紀 捕手

 3位は捕手。肩が1上がったので、3+3+2=8。頑丈C、才能はDあるので他より期待できるかなー、という感じもありますが、評価額が24000万なことが少し気になります。悪い特殊能力がないといいですが...そもそも、この時点で判明していない特殊能力は査定額に入っているのかな...?

 



 4位 小鹿原大紀 投手

 4・5位は投手に行こうと決めていました。ただ、とにかく低い能力を、低い能力をと意識するあまり低すぎる選手になってしまいました。流石に1+0.75+0.75*3+0.75+0.75=5.5は酷い。あと1.5盛れるところを無駄にしてしまいました。頑丈はGですが才能はDあるので、うまく育てていけたらと思います。

 



 5位 安彦颯太 投手

 将来性はS、なかなか悪くない選手を取れたと思っていましたが頑丈才能がE...ただ、まだEなので可能性はありますし、評価額は高くないですがワンポイントとか、育てていけたらいいと思います。

 



 6位 笹路良司 外野手

 あまりにも評価額が低いのが心配です。悪い特殊能力をいくつか持っていそうな....><

 現状だと一番期待できない選手となっていますが、急成長して巻き返してほしいです。

 



 7位 高井田義昭 一塁手

 将来性がSになりそうな選手がなかなかいませんでした... 一番能力は低かったですが、おそらく将来性Sの期間が3年しっかりとあるので、そこでググっと伸びてくれたらいい位置が狙える選手だと思っています。才能Dで頑丈C、2ptで評価額16000万はおそらく赤くはないはず...と思っていますがどうなんでしょうか。悪い能力なにもないといいな...

 



~海外選手補強~

投手が今やっていく中では少し手薄、昨年いい選手が複数入ってきてくれましたがまだ評価FかG、ここから伸びても数年はかかりそうというなかで、つなぎの意味も込めて投手を獲得しに行きました。

 

一人目 グレアム

昨年のソトニコワのような先発を期待して獲得。将来性Eなのは気になりますが、頑丈はCあるので特殊能力次第では使えそうな気もしますが、評価額は35000万。少し厳しそうな気がします。

 



二人目 ウィリアム

グレアムを見て厳しそうだな、と思ったため本来の予定にありませんでしたが急遽二人目を獲得。これがなかなかいい選手を引くことができました。頑丈A、将来性は海外選手なのでDですがまだD。評価B、評価額もよくかなりの期待が持てる選手です。スタミナGですが、6~7年くらいは中継ぎをやってほしいなーと思っています。もしD一年目ならもっと行けますね。その間に池内辺りが育つと理想。

今年は国内選手補強は行いませんでした。

 



~今期の起用~

野手のスターティングメンバーは去年からほとんど引きつぎ。

9番新本のところ、流石に守備寄りすぎるところもありますし、去年国内補強した面々と、高卒2年目ですが調子のいいときに当を起用していきたい。

 

投手は小柳を先発起用します。

中継ぎ>先発だったのが昨期ですし、安定した成績を残してスタミナのある小柳を先発に据えることで先発陣の強化を図りたい。