海外ドラマで好きだったフルハウスで末っ子のミシェルがたまに、想像の中で悪魔のミシェルと天使のミシェルが出て対話をしているシーンを思い出した。
天使の声と悪魔の声。
だめよ、と天使。やっちゃえよ、と悪魔
これってもしや、そのまま
天使は男性性で悪魔は女性性なんじゃ。。
見た目可愛いから天使を女性性にしたいと思ったけれど、天使は世間の声や正義を発信して諭してくる。
悪魔の声は、世間、常識に関係なく思ったことをそのままやっちゃえやっちゃえ、とか、やだ。とか思ったまま伝えてくる。
統合の時代とか5,6年くらい前からよく聞くようになって外側のことかと思いきや、
いつもいつでも内側のことなんだな。
自分の天使の声と悪魔の声。
悪魔の声をどれだけ天使が叶えてあげるかが結局今の現実にそのまま繁栄されてる。
その人の人生や生きざまはその人の思考がそのまま現実になったもので、
その人の現実を見ればその人の思考が駄々漏れ状態ではないか。と最近思った。
だから、輝いているモデルさんや芸能人、アーティストなどに憧れるのかな、
才能やスタイルとか他の要素もあるけど、引き付ける魅力はやはり自分の中の天使と悪魔が圧倒的に仲良くしてるからなんだろうな、と。
だからキラキラ輝いててとても魅力的に見えるし、結果も残す。
自分の中に、小さい自分でも、お姫様でも、キャラクターでも何か作ってその子を守りその子のやりたいこと、やりたくないことをできるように、させないようにボスキャラになって守る自分。をゲーム感覚で楽しめたら
何だかすごいことになりそうだ♪♪