裁判所時期

 

前回のブログで書いた後見人について

 

この時期一年に一度の書き換えの手紙が裁判所からきています。

 

日常busy

 

 

付け加えて

 

もう一人ダウンしている者がいて、

ここで調子が悪くなると最低。

 

なかなかブログ書けずにいます。っというのは病院にも行くのですが、かなり調子が悪くならないとどうにも発見がされない、

どう言うことだ。

 

そして容赦無く、くる裁判所からの手紙は、天使の様な主人は銀行等で自分が判断力がないということで、

英語全くできない魔女がその代わりをする仕組み

 

後見人看板持ち

 

しかし

 

裁判所でも銀行でも良い仕組みがあって通訳をリクエストすることができる。

 

この様な非常事態には普通ならない様に気をつけて居るのでその仕組みまでわからないと思うので

 

ご参考に

 

どうにか

 

異国でやっていける手段は何かある、

 

それにしても

 

ここで

 

体調を崩すにには奇しくも

 

命がけドクロ

 

つぶやき 流石の魔女もこの様な書類関係が超苦手、かなりエネルギーを取られる、

心地よいことばかりできる世情ではないので、ここでどう踏ん張るかが問題、しかし書類関係を終えるとその分爽快感グラサン