フィジカルセラピー

 

スピーチは穏やかに進行中

 

そしてフィジカル

 

こちらは

 

全くの半身不随状況、左脳のダメージで右半身不随、

 

しかし

 

おっさん

 

空手の範士、無理をしないでと言われているのにすっくとベットで座ることができる、体幹がしっかりしている、余計なこともする、

 

そんな中で始まったフィジカルセラピー(英語は全く魔女できませんが、日本語変換もできず、ほんと言語野元から発達していません)

 

つぶやき  そうそう、大事なこと、脳梗塞前はいつも10歩先を歩いていたおっさん、脳梗塞で魔女と歩幅が揃い、こんな感覚あるんかいな

ちょっと主導権握れる

 

おっと、そういえば、アメリカシステムどんな状況でも個人が今より回復したい気持ちがなければ別病院送りとなる、なんと

シビアですよ。忘れてしまいましたが、病院内でミーティングがあり、セラピストとともに医者と話す機会がありました、

そこでなんらかの進展がないと

回復しようと意志がないと相手にもしてくれませんよ。