スピーチセラピー
記憶にあるその時の様子を、思い出しながらですが、
スピーチに関しては、
まずは母国語の日本語の方が良かろうということで、通訳を交えて
歌から入ろうかっということで ”君が代”
おっとその前に声自体出なかったので、
初めて”あー”とか聞いたときは少し音が高めだった様な、元々の声は結構良い低音だったので、まともな声ではなかった。
つぶやき 人が喋れるものは当たり前の世の中、声が出ない、言語野の破壊は、発語するまでには4、5個のプロセスを経て、医学的にはちょいと違うかもだけど、そこでの説明はそんな感じ、そして そのどの部分が破壊されていても文章にはならない。喋れることは脳は盛んにシナプス(これも魔女の想像)を繋いで一つの言葉になっている感じ ネット等で調べてもまずは欲しい回答は残念ながら見つけることはできなかった、実戦のみですわ。
