先日、萩市須佐ホルンフェルスヘ






北長門海岸国定公園の海岸沿いにそびえる「須佐ホルンフェルス」は、約1500万年前のマグマの熱の影響を受けて誕生しました。

海底に堆積した砂泥互層からなる須佐層群に、高温の火成岩体(高山はんれい岩)が貫入し、その熱で変成作用を受けてできたものです。


高さ12mほどの灰白色と黒色の美しい縞模様の地層は「日本の地質百選」や「21世紀に残す日本の風景遺産100選」にも選ばれています。

日本海の荒波を受ける姿、また夕方の西日が当たり黄金色に輝く姿も美しく、時間帯により変化する景色を楽しむことができます。

遊歩道を歩いて下まで降り、真下から岩を見上げてみたり、岩肌に触れて自然の雄大さを感じることもできます。

               -観光協会より引用-

壮大な景色と縞模様の岩がとても綺麗でした✨

足場が滑りそうなのと、駐車場から少し離れてますのでこの時期は暑さ対策必要です💦


この後は道の駅発祥地『 道の駅阿武町』💡


やまぐちビュースポット
夕方がオススメなようです🎶

ハートの鐘オブジェ💓
暑かったですけど
山陰は魅了が多く、道の 渋滞も無く快適なドライブでした。
今回はホルンフェス目的で、近くの高山という 山にも登り、萩石見空港まで行って帰りました。
兄さんは教科書のやつだと喜んでいました(道の駅)。
ゆめタウン、遊園地、バッティングセンター意外でお出かけで
喜んでくれたのは成長を 感じました👏
妹は外に出るだけでうれしいみたいでした😂