天然記録 -92ページ目

デモもあちらが資金提供しているらしいので手の内

人権なくなる憲法改正が一番危ない

ノーと言っても枠強制…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑より抜粋

 

十分な数の人間が憎しみを抱けば

私たちは憎しみの周波数を土台とする現実で生きていかなければならなくなる。

人は自分の戦っている相手になるのだから。

 

「怒りの日」と呼ばれるデモ行進は

このマインドパターンが生み出す現実にどんな影響を与えるだろう。

デモ参加者たちが標的(ターゲット)、この場合は政府に怒りを集中させれば

標的にされた人々からは、同じ軽蔑と反抗の周波数が返ってくる。

日が改まり、新しい電気回路になっても、また同じような怒りと抵抗の静止波が生まれる。

怒りと抵抗がその場駆け足をしているだけだから、私たちはどこにも行くことができない。

本格的な暴動にエスカレートしても同じことが起きて、レベルがもっと過激になる。

現実が本当はどう機能しているかを認識し、その認識から抗議してみてはどうだろう。

あるいは、しばらくの間、抗議を完全に止めてみたらどうなるか、考えてみてほしい。

政府の不公平な行動はそれに対する抗議を生み出す。

抗議はつねに何かに対して行われる。

抗議への抵抗も何かに対する抵抗だ。

何かに対する抗議、何かに対する抵抗は定常波を始動させる。

抵抗は抗議の反射像にすぎないからで、そうやって定常波は形成される。

抗議者は政府に抵抗し、政府は抗議者に抵抗する。

それは往ったり来たりの双方向の振動にほかならない。

 

アルコーン・レプティリアンとそのハイブリッドが

操作によって生み出そうとしているのは、まさにこうした状況だ。

そこからは何の変化も生まれず、ただ集団としての感情の影響が

彼らの朝食となり、ディナーとなり、ティーになっていく。

ソロスのような連中が断固として抗議活動を最大化しようとするのは、こうした理由による。

 

怒りはその力を増強するだけなのだ。

アルベルト・アインシュタインは言っている。

 

あらゆるものはエネルギーであり、エネルギーがすべてである。

自分が望む現実を手に入れるには、その周波数に同調することだ。

ほかに方法はない。これは哲学ではない。物理学だ。

 

誰かに怒りをぶつけられたら、怒り返すのではなく

心を開いて、もっと高いところへ行く(周波数を上げる)ことだ。

相手のパワーを奪えるのは、怒りが反射によって増強されないからだ。

回路がなければ空気に溶けてなくなるから、相手のパワーは消えていく。

怒りはつねに補充(反射)しておかないと、すぐに消えてしまうものなのだ。

大勢が集まって、笑顔を浮かべながら

楽しいお祝いムードで自分たちの論点をアピールすれば

怒りの周波数とは違った、高い周波数が発生する。

 

愛に満ちた表現で不公平を暴露すれば、さらに素晴らしい影響力を得られるだろう。

暴力や怒りの叫び声にそっぽを向いてしまう聴衆からも、ずっと大きな共感を得られるはずだ。

深刻になればなるほど、彼らの力は強くなる。

エリートは悲観的だから、拳を振り上げるより、面と向かって笑い飛ばしてやろう。

奴らから武器を取り上げるには、それが一番の早道だ。

すべてにおいて、私たちにはもっと笑いが必要だ。

 

愛は、不公平に抗議したり、ターゲットを憎悪で攻撃したりしない。

ただ「私はそれを認めない」と言うだけだ。

私は、自分の意志を押し付け、私の自由を消去しようとするものへの協力を拒否する。

「ノー」という言葉を発するのに、面と向かって怒りをぶつける必要はない。

ただ「ノー」と言えばいい。それだけだ。

 

私の経験だが、ハートに従って困難な状況に陥ったように思われていても

最終的にはすべてがうまくいき、頭脳もそれを認めざるをえないときが必ず訪れる。

それも困難があったにもかかわらず、ではなく困難があったおかげで、だ。

その瞬間、対立は解消する。

ハートと頭脳はひとつになり、ひとつのユニットとして機能する。

直感で分かることと精神のプロセスとが同調して、最高のパートナーになる。

直感がこれをしたい、あれを言いたいと感じれば、頭脳が「OK、そうしよう」と答える。

その自由さは、とても言葉で言い表すことはできない。

 

私はこれが正しいことを経験してきたから、すべての人に推奨する。

しかもこれは、誰にでもできる。

ただ選択し、知覚の中心を変えるだけでいいのだ。

憎しみ、恐怖、不安、抑うつなどはすべて低周波の感情で

ハートと頭脳と神経系をつなぐ電磁波の調和を乱してしまう。

 

平和のために戦うのではなく、平和で平和を勝ち取ろう。

憎しみとは愛の不在であり、歪みは愛の、あるいは愛を感じる力の不在である。

私はすべてをひとつとして見ている。

だから、他者を憎むことは自分自身を憎むことになる。

 

人類が現在の状況にあるのは、私たちが自分が何者かを忘れてしまったからだ。

私たちは幻想に、そして偽の支配者に精神を譲り渡してしまっている。

彼らに力があるのは、私たちが力を譲り渡しているからだ。

単にこちらの領域に踏み込んできて乗っ取られるものなら、とっくにそうしているはずだ。

だが彼らには周波数の限界があるから、私たちを間接的に支配することしかできない。

そしてそれができるのは、人類の精神と知覚を

自分たちが操作できる周波数帯に閉じ込めている間だけだ。

アルコーン的存在に関する古今の資料に共通するテーマは

彼らが人間を恐れているということだ。

 

私たちが自らの本質と力に目覚めれば、それでゲームが終わる。

そして彼らはそれを知っている。

したがって解決策は、私たちが幻の自己の知覚を捨てて

無限の自己の高周波状態に入り、今の周波数帯から抜け出すことだ。

私は「存在しかつ存在可能なすべて」という認識になるのだ。

 

問題はひどく複雑に見えるかもしれないが、答えはシンプルだ。

自己アイデンティティを移行すれば、私たちが世界と呼ぶものの中で

あなた自身の人生も、人類全体も、あらゆることが変わり始める。

今まで実現しなかった可能性と

蓋然(がいぜん)性「物事が起こる確実性の度合い」から

まったく違う現実が顕在化してくるからだ。

もしこれをしなければ、人類は破滅する。

すれば、隷属状態は終わる。

なかなか難しい選択じゃないか?

あさりの塩味 じゃりじゃりが無ければいいんだけど…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悪の素

 

人でなしの政府

SNSで枠撃たないと進級させないと言うので

撃ちたくなかったけど、仕方なく撃ったとか見たけど

その時は違法で、今後それが合法になるという事?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

科学の宇宙開発は税金集めてCG作っての茶番だと思うので

あんまり興味がない

新次元とか、テレポーテーションとか

人間自身の能力開花の方が興味がある

そもそも人間への霊的指示で

もう宇宙人的な者に支配されている

というか、私たち全員宇宙人で

この三次元の肉体は地球で生きるための一時の借り物で

地球ゲームとして遊んでいると考えてる

この体で他の星で生きるには

一回死んでその星で適用する体でないと無理だと思う

資金集めは世界支配の為の兵器を作るのが目的だと思う

 

 

↑こちらより

 

有人月面着陸は、どのみち無理な話であり

 

アメリカ連邦政府が出資し、NASA などが中心として行っている

月面着陸計画に「アルテミス計画」というものがあります。

以下のようなものです。

アルテミス計画は

アメリカ合衆国連邦政府が出資する有人宇宙飛行(月面着陸)計画である。

当初計画では2024年までに「最初の女性を、次の男性を」

月面(特に月の南極付近)に着陸させることを目標としている。

計画名と計画の詳細は2019年5月に発表された。

なお、アルテミスはギリシア神話に登場する月の女神で

アポロ計画の由来となった太陽神アポロンとは双子とされる

アルテミス計画

最近このアルテミス計画が「大幅に」延期されたことを

NASA が発表していたことを知りました。

発表されたのは今年1月のことでしたが

お知り合いの方から聞いて、私は最近初めて知りました。

以下のように報じられています。

NASA、アルテミス計画の有人月面着陸を2026年9月へ延期
JETRO 2024/01/16

米国航空宇宙局(NASA)は1月9日、アルテミス計画の一環として

2025年末に予定していた有人月面着陸を、2026年9月に延期すると発表した。

同ミッションは、第1段階に無人の月周回ミッション

第2段階に有人の月周回ミッション

第3段階以降は有人の月面着陸ミッションを掲げている。

今回延期が決まったのは、既にミッションを完遂した第1段階を除く

第2段階と第3段階の両方となっている。

本計画は、NASAがアポロ計画の後継として提案した複数の月面探査プログラムの総称で

将来的に有人火星探査を行う際の足がかりとして、月面に持続可能な基地の設立を目指している。

…なお、有人月面着陸が2025年末に実行される見込みが厳しいことは

米国政府説明責任局が2023年11月30日にレポートで指摘していた。

また、同レポートによれば、有人月面着陸の準備にかかる期間を考えると

有人月面着陸は2027年に実施されるものとみており

今回の発表は、それを少し前倒ししたかたちとなった。

ここまでです。

また、ここに出てくる「米国政府説明責任局 (GAO)」は

「アルテミス計画の有人月面着陸は複数の課題に直面している」

というタイトルの記事をリリースしていました。

ちなみに、私は明確に、

「人類は外宇宙には行けない」

と確信している者です。

理由はさまざまにありますが、「宇宙では人体がもたない」のです。

最大の要因は「磁場」です。

人間は、地球の磁場から離れると、基本的に生きていられない。

過去の動物実験では、低磁場において脳と血流に重大な障害が生じることが何度も示されています。

これについては、かつて、MARS500 という名称の

「有人火星飛行の際、宇宙飛行士の人体や精神にどのような影響が出るのかを研究するための実験」

があり、このプロジェクトの執行役員であり

ロシア科学アカデミー生物医学問題研究所長である

アレクサンダー・ウラジミロヴィッチ・スヴォーロフ博士が

テレビでのインタビューで語っていた部分にもあります。

インタビュー全文は、以下の記事に訳しています。

・「人間は地球の磁気圏の外では生存できない」

:ロシア科学アカデミーの科学者が、アメリカの過去の月探査ミッション

そして将来の火星ミッションの「すべてを不可能」と断定
 In Deep 2019年11月20日

そこから一部抜粋しますと、スヴォーロフ博士は以下のように述べていました。

スヴォーロフ博士のインタビューより抜粋

…人間が低い磁場の条件に曝露することにより、体内の水の特性が変化し

予測出来ないプロセスが発生する可能性があります。

宇宙飛行士の脳の温度を知ることは非常に重要です。

脳は誰にとっても最も重要な器官ですが、実験で得られた驚くべき発見としては

たとえば、宇宙飛行士は地球から遠ざかるにつれて

訓練センターのインジケータと比較して内臓の温度が上昇するのです。

ロシアの生物学者たちは、人間の低磁場条件での予備実験においてでさえ

すでに実験の被験者たちの精神的な混乱を記録していると述べています。

つまり、地球の磁場から人間が遠く離れると、脳に強い影響が加わるのです。

それなのに、アメリカのアポロ計画では、完全な地球の外側の宇宙空間で

6日間から12日間の時間を過ごし、そして、月への飛行を 9回行い

うち 6回で月面に着陸したというのです。

これは、私たちの実験で見られている傾向からは考えられないことです。

地球の磁気から遠く離れた宇宙空間では、人体に過剰な予期せぬプロセスが経験されるはずです。

ここから言えるのは、「アメリカ人たちは月に行っていない」ということです。

新しく得られている科学データは、地球の安定化した磁場の外側の空間では

宇宙飛行士たちの身体と精神的状態に大きな変化が起こることを示唆しており

月飛行は現実的ではないのです。

…以前、日本の科学者たちが、磁場の欠如がイモリの発達に

どのように影響するかを研究したことがあります。

その結果は、子孫の目と顔が誤って形成され、「双頭の個体」が現れたことを示しました。

地球の磁場は50マイクロテスラで、他の惑星、たとえば火星や水星の磁場よりも数千倍強いのです。

それは、太陽から発せられる荷電粒子の強力な流れから地球の表面と

その上のすべての生命を保護する強力な磁場です。

既存の有人宇宙船や国際宇宙ステーションは比較的低い高度で飛行しているため

地球上より磁場は低いとはいえ、その欠如率は比率として20%未満です。

ところが、月への飛行や火星への飛行などの惑星間探査では

宇宙飛行士たちは、完全な磁場の欠如に直面するのです。

なぜアメリカ人たちは、アポロ計画の際、人を月に飛行させる前に

宇宙空間の因子が生物に及ぼす影響を直接研究するために

サルなどの実験動物で試さなかったのかおわかりでしょうか。

通常、宇宙飛行士の安全を考えれば、それは必ず行うべきことです。

彼らがそれを行わなかった理由は簡単です。

元々、月飛行に行くつもりがなかったのです。

何しろ、当時のアメリカのサターンロケットの推力は

350トン以下と推定されており、非常に低いものです。

さらに、 NASAのアポロ計画での医療報告に

アポロ乗組員たちの深宇宙での低磁気状態での健康に関する言葉がないのはなぜでしょうか。

先ほどまで述べたように、深宇宙の低磁場状態では必ず健康に影響が出るのです。

…頸静脈は、人体で最も大きな血管の1つであり、首、顔、脳への血液供給に関与しています。

潜在的に肺に到達する可能性のある血栓は、特に軌道上では致命的な状態です。

科学者たちは、このような血流障害は重力の欠如に関連している可能性が最も高いと指摘しています。

地球の重力は私たちの体のほぼすべてのプロセスを調節しているため

無重力状態は深刻なストレスを引き起こします。

まして深宇宙では、その影響は甚大です。

結局、地球の磁場圏を超えて、月に飛んだ人類は一人もいません。

地球の大気と磁気圏の外側では、生きている細胞は死滅します。

人類は地球上にしか生きられません。

あるいは、人類が他の惑星に行くことができないように

私たちは作られているのかもしれません。

地球からの出口は人類にはないのです。

 ここまでです。

他にもいろいろと人類が宇宙に行けない理由はあるのですが(ヴァン・アレン帯の突破など)

ともかく無理なのですよ、人類が宇宙に行くのは。

もちろん、ただ宇宙に送り込むことならできますけれど、全員死体となって帰ってきます。

これは、アポロ陰謀論云々の話とは関係ありません。

 

アポロのことはよくわからないですが、単純な話として、

「理論的に人間が外宇宙に行くことは不可能」

だという現実です。

ですので、アルテミス計画も無期限の延期か

あるいは、送り込んだ人たちが全員遺体となって帰ってくる光景を見ることになるのか

あるいは、どこかのスタジオで(人間の光景だけ)撮影せざるを得なくなるか

そのどれかになるとは思います。

宇宙旅行という概念は生体的な観点から見れば、あまりにも非科学的な概念です。