天然記録 -63ページ目
リチウム電池は猛毒で危険
自動運転なんて遠隔操作できるなら信用できない
それをいいと思う人は目の前の便利さだけに騙されている
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

エビ、ホタテ、キノコのトマトクリームスープ
 

 
メニューが豊富で通いたい
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
移転7月オープンでおしゃれな綺麗なお店だった

2025年02月03日 メモ・独り言のblogより


ドナルド・トランプの問題点

 

私は選挙までずっと、次のようなことを言い続けていました。

 

「ドナルド・トランプがグローバリストの次の段階を

歪んだ種子のように展開するのを待ちきれないバカはいくらでもいる。

トランプがデジタルIDを展開していることは周知の事実であり

もちろん、典型的なヘーゲル弁証法のやり方で

移民危機を正当化するために利用するつもりであることは

すでに公言しています。

アメリカ人は本当に本当に本当に愚かだ!」

 

イーロン・マスクは

ドナルド・トランプ大統領が新たに設立した

タスクフォースである「政府効率化省(DOGE)」の

トップに任命されました。

YGL 2008 公式リスト [世界経済フォーラム] 

2008年のメンバーにイーロン・マスクが選出されました。

イーロン・マスク氏は

ヤング・グローバル・リーダーに正式に追加されました。

 

2016年3月16日 

過去のYGLには、デビッド・キャメロン、マーク・ザッカーバーグ

レオナルド・ディカプリオ、アンダーソン・クーパー

イーロン・マスクなどが含まれています。

 

トゥルシ・ギャバード氏はドナルド・トランプ大統領により

国家情報長官に指名されました。

彼女は所属を否定していますが

2015年3月の自身のTwitterを振り返ると

彼女が嘘つきであることがわかります。

トゥルシ・ギャバード氏はWEFのメンバーです。

 

※ちなみに左側の男はトランプに暗殺を示唆する銃弾の写真を

Xに投稿していたジョージ・ソロスの息子ですね....

 

「ジョージ・ソロスとトランプは、実はビジネスパートナーです」

と言う記事を検索すれば出て来るはずです。

敵対は見せかけであり、皆お仲間のようですな...

副大統領に選ばれたヴァンスは

ピーター・ザイル(パラントール)の右腕です。

 

トランプ大統領は、AIインフラとワクチンに

5000億ドルを投資する「『スターゲイト』計画」を発表しました。

 

ビル・ゲイツとデモシダル・ドニーは3時間の夕食を共にし

ビルはそこで「グローバルヘルス」について議論したと言っています。

 

彼も8年前に彼と会っています。

ビル・ゲイツ氏、ドナルド・トランプ大統領と会談し

健康とイノベーションの可能性について議論

 

トランプ政権はワクチン同盟(Gavi)に対して

多大な貢献を約束しました。

2020年2月、アメリカ合衆国国際開発庁(USAID)は

2020年度から2023年度のワクチン同盟(Gavi)への資金として

11億6000万ドルを拠出することを発表しました。

 

ビル・ゲイツは、非公開の原子力新興企業である

テラパワーに10億ドル以上を投資しています。

 ビッグテック企業は、AIデータセンターの

電力供給を支援するために、原子力エネルギー取引を行っています。 

ニュースケール・パワーは、小型モジュール炉のリーダーです。

テラパワー社やその子会社、スピンオフ企業が

歪んだシード2.0、いや、スターゲイトの新しい巨大AIデータセンターに

エネルギーを供給する契約を獲得すると思いますか? 

私たちは本当に、本当にダメになってしまいました!

ゲイツはトランプ大統領と会談し

「イノベーション」と「ヘルスケア」について話し合ったと語りました。

私は数日前

ゲイツ氏と8年前にも会談したことを示す投稿をシェアしたばかりです。

ビル・ゲイツは原子力発電に数十億ドルを注ぎ込んでいます。

今、買うべき最高の原子力関連株はこれでしょうか?

 

つまり、トランプ大統領は

ヘンリー・キッシンジャー氏と大の仲良しでした。

キッシンジャー氏は

ノーベル「平和賞」を何とかして手に入れながらも

ベトナム戦争中のホーチミン・トレイル爆撃により

15万人から100万人のカンボジア人の死に

個人的に責任を負っていた人物です。

 

トランプ大統領は製薬会社や病院に数十億ドルをばらまきましたが

ほとんど条件はつけませんでした。

「ワシントン発 — トランプ政権は

COVID-19の危機の中で、医療業界に数十億ドルを投入し

何百万人ものアメリカ人が高額な医療費に苦しむ中

国内で最も利益率の高い企業の利益を底上げしました。
また、製薬会社や病院システム

医療流通業者には納税者の資金が投入されたにもかかわらず

行政当局の役人は公的支援を受けた企業に対してほとんど条件を課していません。
製薬会社は公的資金で開発されたワクチンや

治療薬の価格を吊り上げることも可能です。」

農民を再び貧しくしよう!

それでも、羊たちはこのクソみたいなピエロを支持している!

 

トランプ大統領は製薬会社レジェネロンとつながりがあり

同社の株価は急騰しています。


「トランプ大統領は、COVID-19の治療の一環として

レジェロンの実験的抗体カクテルを大量投与しました。

 その結果、製薬会社の株価が急上昇しましたが

大統領とレジェロンの億万長者CEOとの関係について

さまざまな疑問が巻き起こっています。

トランプ大統領のチームは金曜日

大統領が症状の緩和とウイルス量の減少に用いられている

REGN-COV2と呼ばれる薬剤を投与されたことを明らかにしました。

月曜日にレジェネロンの株価は7%急騰し

年初来の株価上昇率は60%を超えました。

トランプ大統領が月曜日の夜に退院するとツイートした後

株価は最高値を更新しました。

レジェネロンのCEOであるレナード・シュレイファー博士と

トランプ大統領は面識があり

同CEOはニューヨーク州ウェストチェスターにある

トランプ大統領のゴルフクラブの会員であり

また、同社のワクチンやその他のCOVID-19治療薬を

迅速に開発する大統領の

「オペレーション・ワープ・スピード」計画の一環として

7月に4億5000万ドルの政府資金援助を受けています。

一方、トランプ大統領は最近

レジェロン(REGN)の株式を所有しており

また、大統領も服用している抗ウイルス薬

レムデシビルの製造元である

ギリアド・サイエンシズ(GILD)の株式も所有しています。

 両方の株式は、トランプ大統領が2017年に

米国政府倫理局に提出した書類に資産として記載されていましたが

2020年の大統領の最新の提出書類には記載されていませんでした。

このクソ計画を信じろ!

トランプ大統領、製薬業界の大富豪たちを

新型コロナウイルス対策の利益獲得に導く

ドナルド・トランプ大統領の治療に使用された

レジェロン社の連邦政府資金によるCOVID-19治療薬は

おそらくほとんどの患者には提供されないでしょう。
 

米国政府、モデルナ社と10億回分の

COVID-19ワクチンに関する15億2500万ドルの契約を締結

米国保健福祉省のニュースリリースによると

トランプ政権はモデルナ社と

同社のCOVID-19ワクチンが承認された場合

1億回分を製造・納入する契約を締結したとのことです。

 

トランプ政権

新型コロナウイルスワクチン候補5社を最終選考に残す

5社とは、マサチューセッツ州を拠点とする

バイオテクノロジー企業モデルナ、ファウチ博士が

来月にも臨床試験の最終段階に入るだろうと述べた企業

オックスフォード大学とアストラゼネカの共同事業体

そして大手製薬会社3社

ジョンソン・エンド・ジョンソン、メルク、ファイザーです。

各社はそれぞれやや異なるアプローチを取っています。

 

トランプ大統領は製薬業界に立ち向かい

処方薬の価格を引き下げることを長らく公約にしてきましたが

政権の要職に業界関係者を登用する一方で

価格引き下げに向けた真剣な行動は避けてきました。

この政権の腐敗体質は

製薬業界に迎合する政治を数十年にわたって続けてきたもので

現実のコストを伴っています。

2018年にはアメリカ人が処方薬に費やした金額は

5350億ドルに達し、2010年以降50%増加しています。

これらの価格上昇は、インフレをはるかに上回り

大手製薬会社は2011年から2015年の間に

最も処方されている医薬品の価格を

40パーセントから71パーセント引き上げました。

大手製薬会社への投資家は

トランプ大統領の税制改革で利益を得ています。

 

「大手製薬会社は長年にわたり

アメリカの政治において強力なロビー活動を行ってきました。

そして、トランプ大統領は政権に業界の追従者たちを登用しました。

業界の存在と影響力は軽視できません。

トランプ大統領と共和党が推し進める税制改革案は

大手企業が政権に影響を及ぼしていることを示す指標です。

実際、強力な製薬業界のロビー活動は

オピオイド危機においても重要な役割を果たしてきました。

トランプ大統領は以前、この危機に対して積極的に取り組み

最終的には根絶すると公約しました。

大手製薬会社が議会議員や現職の大統領に支援され続ける限り

それは不可能です。」

トランプ大統領は、バイアルや注射器のガラスにいたるまで

すべてにまで費用を負担させました。

さらに、一部の人々に仕事を与え

自国民だけでなく世界中で大量虐殺的な雇用を創出することで

アメリカを再び偉大な国にしました。

2017年7月25日

トランプ大統領、製薬業界への5億ドル投資を発表

ドナルド・トランプ米大統領は

次世代のガラス製医薬品容器の製造に向けた

5億ドルの政府投資を発表しました。

ガラス会社コーニングは

製薬大手のメルクとファイザーと共同で

注射用薬瓶用の新しい種類のガラスを製造しています。

トランプ大統領は、このプロジェクトにより

ニューヨーク州とニュージャージー州の施設で

まず約1,000人の雇用が創出され、40億ドルの投資により

4,000人まで増加する可能性があると述べました。

コーニング社は、製薬会社との共同開発により

この新しいタイプのガラスを開発したと発表しました。

「メルク、ファイザー、そしてコーニング、この3社が

医薬品用ガラス包装を今後はアメリカ国内で製造すると発表しました。

これは大きな一歩であり、大きな声明です。

私はそれを非常に誇らしく思います」

とトランプ大統領は述べました。

「これらの企業は、注射薬やバイアル

カートリッジの保存と投与に使用される医薬用ガラス技術において

画期的な成果を達成しました。

この技術は、米国の雇用と製造にとって素晴らしいだけでなく

より安全な医薬品やワクチンを入手できるようになる

患者にとっても素晴らしいものです」

と彼は付け加えました。


トランプ政権は新型コロナウイルスワクチンに

積極的な姿勢で臨んでおり、ファイザー社と

1億回分のワクチン接種契約を締結しました。

これは、この種の投資としては最新のものです。

水曜日、ファイザー社とアレックス・アザー保健福祉長官は

政府が最大6億回分のワクチン候補を購入する契約を締結したと発表しました。

アザー長官によると、ファイザー社との契約は

ノババックス、ジョンソン・エンド・ジョンソン

モデルナ、アストラゼネカとの「大規模投資」と同様の

「歴史的な」前払い契約です。

この契約により、米国政府はファイザー社とバイオンテック社に

1億回分のワクチン製造に対して19億5000万ドルを支払い

さらに5億回分まで購入することができます。

 両社は少なくとも4種類のワクチン候補を評価しており

そのうちの1つである

BNT162b1の初期データでは

COVID-19から回復した人々で観察されたレベルと同等の

中和抗体を生成できることが示されています。

トランプ大統領が米国製薬会社との契約を発表したことを受け

コダック社の株価は300%上昇しました

ミネソタ州、ニューヨーク州、セントポール

ロチェスターにある既存の施設は

コダック製薬部門の新部門として拡大される予定です。

トランプ大統領の支持者たちが話題にしたくないこと。
彼らは(ただただトランプが正義だと信じ込んでいる為)

その話題を避け、見ようともしません。

私たちは、どうしても必要としている生体認証による

出入国ビザ追跡システムをようやく完成させることができます。

トラの悪の解体を喜んではいられない

トラは次への誘導係りなだけ

体内nanoと基地局と衛星の設置が完了した今

日本は見えない危険が増すのです

日本が世界から少し遅れるのは

⑤電波の普及問題だったと今思う

⑤はダイヤモンドプリンセス号で実験だったし

最初はぶ・かんだった

本気の⑤にソフ・トバ・ンクが成功したらしいので

スマホを⑤に設定しない方がよい

中EくんがソフのCMに直近まで出ていたので

賠償金目当てだったのかもと感慨深い

彼らは仲間で銀行の資産は把握していて取れる所からむしり取る

テレビでも分散しないで一つの銀行に預けてる

と言っていて、それ危険と指摘されてたし狙われた感あり

 

 

↑より抜粋

 

SDGs (Sustainable Development Goals)を逆さまから読んだことありますか?

逆さまだと

SGDS = 5G DS(ディープステート)

とも読めます。

果たして、これは偶然なのでしょうか?

 NWO(新世界秩序)による社会変革にはデジタル化が欠かせません。

トランスヒューマンやAI化、デジタル通貨、監視社会、各遠隔操作など

 

次世代通信無しには成り立たないように5Gや6Gは必要不可欠なのです。

故に、5Gを止めれば産業革命は必ず頓挫します。

政府が力を入れてる5Gエリアの拡大は2024年を目処に

 

全国の90%を目指すと明言しています。

これは決して利用者の利便性のためではなく

 

上記のような改革のためであることは言うまでもありません。

 それに強力な電磁波による身体への健康被害も懸念されています。

スマホが生活の一部になる現在では難しい課題かもしれませんが

 

監視社会やワクチンパスポート、最終的にムーンショットで

 

人間がトランスヒューマンになることを回避するには

 

通信事業者を排除すれば良いだけです。

言葉で言うのは簡単ですが、私的に通信事業者はこの改革で

 

非常に重要な位置付けであることは間違いありませんので

 

政府を倒すことより難しいかも知れません。

こうしている間にも少しずつ社会変革の波は押し寄せています。

貴方の大切な家族を守れるためには、どうしたら良いのでしょうか。

日本政府が進めるムーンショット計画では

 

頭蓋骨に穴を開けて身体情報や思想収集を検討していることが

 

堂々と記載されています。

コロナに騙されている場合ではないですよ

公式な特許情報にもある通り

 

チップが最新テクノロジーのハイドロジェルに変われば…

「身体活動データを使用した暗号通貨システム」の特許

 

マイクロソフト社は

 

「身体活動データを使用した暗号通貨システム」の特許を取得しました。

 

手で支払うことができるマイクロチップインプラント

支払いに銀行カードや携帯電話を使用する必要がなくなります。

代わりに、手を非接触型カードリーダーの近くに置くだけで

 

支払いが行われます。

デジタルIDと信用スコアを紐づけて政府が見なす社会不適合者は

 

次世代の基軸通貨となるデジタル通貨は使用不能になる。

と、世界経済フォーラムをはじめエリート達は語っています。

キャッシュレスが進めば進むほど自分達の首を締めていくのです。

 

行く行くはデジタル通貨もチップにより管理することになるので

 

チップ無しでは生活ができなくなることは間違いありません。

これはビルダーバーグ倶楽部にも明記されていましたが

 

既にコロナ前の世界経済フォーラムで決定されていたことであり

 

コロナを使って世界はその筋書き通りに改革が行われているのです。

ワクチン接種者から発信されるBluetooth信号が何よりの証拠ですので

 

ご存じない方はスマホで確認してみて下さい。

(プラセボの方は反応しないようです)
 
これから運用されるワクチンアプリはいずれ

 

体内に埋め込まれたマイクロチップによって管理されます。

トランスヒューマンの始まりはマイクロチップ。


ワクチン以外でも体内にデバイスを埋め込む技術が存在します。

現在はナノチップやスマートチップなど極小サイズが主流のようですので

 

食品や飲料に混ざられていても分かりません。

既にワクチン入り野菜の開発も進んでいるぐらいですから

 

食材選びが重要になります。

可能な限り外食はせず

 

食材は信頼出来るお店や農家さんから購入したいですね。

おそらく現在のテクノロジーではチップも耐熱防水だと思いますので

 

熱を加えれば安心という不確かな信用は危険かもしれません。

これは推測の範囲ですが、以前、無造作にばら撒かれたチップを

 

体内に取り込んだとして、どうやって本人と関連付けるか疑問でしたが

 

技術的にスマホと連携すれば可能でしょう。

そのためには取り込んだチップはRAM(書き換え可能)であることで

 

スマホと連携し本人特定をし識別番号を割り当てることで

 

ワクチン接種と同様の効果が得られると考えます。

つまりDVD-RWと同じようなものであることで実現可能でしょう。

 



 第四次産業革命 (Wikiより)

第四次産業革命はデジタル革命を大前提としており

技術が社会内や人体内部にすら埋め込まれるようになる新たな道を表しています。

第四次産業革命はロボット工学、人工知能 (AI) 、ブロックチェーン(仮想通貨)

ナノテクノロジー、バイオテクノロジー(生物工学)、量子コンピュータ

モノのインターネット (IoT) 、3Dプリンター、自動運転車(スマートカー)

仮想現実、拡張現実、複合現実などの多岐に渡る分野においての

新興の技術革新を特徴とする。

これらの技術革新は2030年代までには

機械の自律性や柔軟性を極限まで高め

機械が人間にとって創造的でない仕事を肩代わり出来るようにする。

それどころか、次第に生物と機械を区別できなくし(動物との意思疎通など)

最終的にはバイオテクノロジーやナノテクノロジーを用いた

人体改造でポストヒューマンを生み出すことを可能にする。

その時点で、人間の思考は機械の情報処理と統合され

真の意味で拡張可能になり、人類進化は次のステージに進むことになる。

第四次産業革命の究極の到達点では、人間の定義すらも覆る可能性があるが

レイ・カーツワイルによる「技術的特異点」(technological singularity)

 の仮説では2045年にはその状況が現れるとしている。

技術的特異点以後は人間の定義が覆る

もはや生身の人間では想像が及ばない時代となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なので、これから悪を一掃と喜んではいけない

仮想通貨も正義に見せかけて

デジタル通貨に慣れさせるための罠

リーマンショックの何倍もの暴落が予想されるので

もう投資はやめておいた方がいい

大企業はあちら側なので

儲かったら突然倒産させてばっくれるパターンなので

大事な資金こそデジタル空間にしてはいけない

そもそも電波があちら側なので

止められたりして何もできない方が不安

 

アメブロ、スマホから見ると

Xに妨害入ってますね

そもそもXはイーロン

コミュニティノートからして怪しい