おススメに出てきたので、今日初めて観たアニメ

地球は、何度も戦いを繰り返して知的生命体を滅亡させては

また新たな知的生命体を作って遊んでいる「誰か」という事かも

この体は借り物なので、生き残るには別の星へ脱出とか

全く考えなくていいと思うけど、そう思わせるのも洗脳だと思う

人間いつかは必ず皆死ぬので、別の星へと飛躍する考えはおかしい

今度は必ずディストピアでない地球へと進化すると信じて

これからは生きていればいいのかもしれない

輪廻転生があるのなら、その進化した地球を選んで

また生まれてくればよい、と思う

 

 

Toward The Terra 1980 OVA VHS SUB - YouTube

別の動画のコメント欄より

 

昔LDで見ていて懐かしい。

しかし人間はちっとも進歩していない

本編に描かれる事は総て今トランプ、ネタニヤフ等が行い

高市が推し、マスクがやろうとしている事その物だ。

ミサイルで平和に暮らす人たちを虐殺するなんて、今正に行われている。

人間には超能力もテレパシーも無い、可能なのは言論

国際法、民主主義の力で、戦争と環境破壊を止めるしか無いのだ。

人々を分断し対立させ殺し合いをさせるのは

本編で描く様なAIでは無く人口の1%程度の支配階級だ。

AIはその隠れ蓑だ。

AIを作らせたのは支配階級だ。

本編はこの事を表現していない。

何故か?結局の所アニメ制作の資金は

支配階級=独占資本の顔色を伺わないと得られ無いからだ。

言い換えると少なくないアニメも

支配と戦争推進の為の現実の洗脳システムの一部なのだ。

こんなアニメは卒業しよう!

 

 

『月刊マンガ少年』(朝日ソノラマ)に

1977年1月号から1980年5月号にかけて連載された

竹宮惠子による日本のSF漫画作品。

1980年4月26日に東映によりアニメ映画化された。

前年に大ヒットした『銀河鉄道999』に続く

人気コミックの映画化作品として期待されるものであった。

アニメを制作した経験のない恩地日出夫が監督に就任したことで

アニメとしては異色の作品となったこともあり

作品内容には賛否が分かれた。

原作者が「私の作品で『地球へ…』が最も有名になったのは

アニメ化されたためかもしれない」と語っているように

竹宮作品で最初に映像化された作品としてひとつの起点となった映画である。

映画版は、オリジナルにはないラブストーリーや

戦闘シーンが追加されて原作とは異なった雰囲気のものとなっており

そのことについて原作者は

「映画化を許諾した時点で全く別の作品と思っているので

全く気にしていない」という趣旨のコメントを返している。