2025/11/11発行
↑より抜粋
インフルエンザは「567」と入れ替わりに影を潜めたが
ほぼ一夜にして、ある病気が世界的に無くなる
などという事があるのだろうか?
インフルエンザは「567」と
診断されるようになっただけである。
存在しない「新しいウ・イルス」が
存在するという幻想を抱かさせるためだ。
「567」偽ワ・クチンが
心臓の炎症である心筋炎を含む
健康への壊滅的な影響を及ぼすと明らかになるや
心筋炎は突如「567」の症状になった。
なんと鮮やかな手口だろうか。
これまでそんな事は言われていなかったのに
おかしな話である。
嘘と知っていながら
だんまりを決め込んでいた医師は何人いるだろう?
ほぼ全員だ。
「567」によって
いくじなしを探すなら、医師を探せばよい
という事がはっきりと明確になった。
ウクライナ侵攻は突如勃発し
「567」とスムーズにバトンタッチし
核戦争の脅威をちらつかせている。
攻め入ったのは
シュワブの学校の卒業生であるプーチンだ。
これらは偶然ではない。
カルトのチェス盤上での一手である。
「567」とは、知覚を恐れの周波数に陥れ
存在しない脅威を信じるマインドを
空想の幻想に閉じ込める暗示の力である。
信じた事が知覚され、知覚した事が体験になる。
たとえ知覚が嘘八百であってもだ。
私の言葉を含め、すべてを疑い
自分なりの判断をする事だ。
それがマインドをプロパガンダから解放する
本当の自由であり、本当の主張である。
ひとたび「ウ・イルス」は無かったと気づけば
砂上の楼閣(ろうかく)は崩壊する。
みなに、とりわけオルタナメディアに言いたいのは
受け入れやすい事を言われた時には、用心しろということだ。
彼らは、大多数は
自分たちが強制したストーリーを信じるが
信じない者も相当数いるという事を分かっている。
そのような者は、違う説明を求めている。
カルトはこう、うそぶくのだ。
陰謀論が欲しい?じゃあ用意しよう。
こちらに都合の良い陰謀論をこしらえてやるさ。
ファイザーは2000年以来
少なくとも総額75億ポンド(約1兆4090億円)
の制裁金を科せられている。
2009年には
販売中止となった鎮痛剤の違法販売促進による
17億ポンド(約3348億円)という
記録的な金額が含まれている。
また、ファイザーは
米国の食品医薬品局(FDA)のカルト仲間と協力して
偽ワ・クチンの「治験」データの完全公表を
75年間遅らせる裁判所の合意を取りつけようとしてきた。
それが失敗に終わり、とんでもない数の
偽ワ・クチンによる死傷事例が明らかになった。
当時ファイザーは
「ニュースや時事問題」などを扱う
多くの主流テレビ番組のスポンサーを務めていた。
こうした番組が、広告主の不祥事を追求するだろうか?
「ワ・クチン」メーカーのジョンソン&ジョンソンは
アスベストを含むベビーパウダーの発がん性をめぐり
米国で数千件の訴訟を抱えている。
J&Jは、その事を知りながら、監査機関に真実を隠してきた。
J&Jのサイコパスらは、財務上の打撃に対応すべく
子会社を分離して訴訟を引きつがせた上で
破産させるという手を使った。
そんなJ&Jを信用して、同社の
「ワ・クチン」を打ちたい人はいるだろうか?

これらのサイコパスな殺人機械はみな
偽ワ・クチンが引き起こしている大量死や
生命破壊に対する訴追を免除されている。
それでも、混じり気なしの悪が結晶した
サイコパスが製造する偽ワ・クチンを接種しない
「反ワク」は、身勝手で
被害妄想に凝り固まっているというわけだ。
偽ワ・クチンを打つ本当の理由は何か?
すでに述べたが、人口削減と
生き残った者の形質転換が狙いである。
それはいかにしてなされたか?
それはひとえに人間の無知のおかげであり
これが命取りになる。
知覚操作のテクニックを理解する事が
次なる人工「パンデミック」への備えに欠かせない。
その際には、言論の自由がさらに弾圧されるだろう。
次のパンデミックに横やりが入っては困るからだ。
「567」は多くの意味で
さらに危険な事態の先駆けとなっている。
とりわけ、偽ワ・クチン接種者の体内で
偽ワ・クチンに含まれる自己複製物質が増殖し
死亡者を隠蔽するというのが重要だ。
サイコパスのビル・ゲイツは、2022年2月の
ミュンヘン安全保障会議でこう発言した。
「我々はまた、パンデミックを経験する事になる。
次は違う病原体になるだろう。」
お分りいただけただろうか。
「567」デマは、カルトのプログラムから
マインドを解放する上で多くの学びを提供してくれた。
人類は医学や「科学」、学界その他の「専門家」を
畏(おそ)れ、うやまう事を止めなければならない。
彼らのほとんどは、まったくもって「専門家」ではない。
彼らは、すべてはかくあると信じよ、とプログラムされている。
こう考えよと言われたように考え、こう信じよと
言われた事を信じ、言われた通りに発表すれば
金銭的インセンティブ(報奨)があり
職務上従わざるをえない。
「567」からそれを学ばなければ、いつ学ぶのか?
今日主流メディアで見る事のできる
あらゆる「専門家」は、公式見解を繰り返すだけの存在だ。
そうでなければ、彼らはそこにはいられない。
彼らはカルトとその権威が信じてもらいたい事を言う。
ただそれだけだ。
彼らは腐敗し、プログラムされた
無知で、徹頭徹尾(てっとうてつび)サイコパスである。
罠とは知覚の罠である。
私たち自身がそう選択しているとしたら
誰が私たちの知覚をコントロールしているのか?
私たちである。
その認識を受け入れ、選択をする時が来た。
あなたは幻想の「肉体」だろうか?
それとも無限の認識のユニークなあらわれであり
究極的には無限の認識の永遠の全体だろうか?
ウエティコ・カルトの有名なシンボルは一つ目
すなわちすべてを見通す目である。
これは、カルトがつくったアメリカの1ドル札や
国璽(こくじ)の裏側に見る事ができる。
すべてを見通す目(アイ)に対抗するのは
すべてを見通す「私(アイ)」である。
私たちが忘れるように操作されてきたもの
私たちは、本当は無限そのものである
ということを思い出すために。
つづく














