2025/11/11発行
↑より抜粋
ターゲットは若者である。
この計画が実現する時に大人になる世代だからだ。
どういうわけか、世界中の国々が同時に
ドラァグクィーンを、学校や図書館に招いて
読み聞かせをし、幼い子どもたちに彼らの存在を
アピールさせるという取り組みをはじめている。
子どものマインドの性別を混乱させたければ
髭面の男が女装して
女のように振る舞う姿を見せるのが効果的だ。
本当に、自分の心と身体が一致しない
と感じている人に必要なのは、愛と理解
そして、自分なりの解決策を見つける道のりのサポートである。
心と身体を一致させようとする
トランスジェンダーの人には何の問題もない。
国や国が支援する組織や学校が
プロパガンダや操作を行なって
捏造している事が忌まわしいのだ。
トランスジェンダー支持者が
自分たちが疎外され、抑圧されたマイノリティである
と主張するのは笑える。
トランスジェンダー批判は
どんなに些細なものであってもクビになったり
炎上したり、警察沙汰になりうるというのに。
政府は誰かに都合よく法を変え、他の誰か
たとえば女性の都合は一顧(いっこ)だにしない。
カルト体制がサポートする理由は単純明快だ。
熱狂的、かつたいがい暴力的なトランスジェンダー活動家を
自分たちのアジェンダ推進に使えるからである。
トランスジェンダー団体に資金提供している
ジョージ・ソロスほか、カルトのビリオネア(超富豪)や
企業が、トランスジェンダーの人を気にかけている?
性転換は化学的にも行なわれている。
化学物質で汚染された川を泳ぐ魚の性別が
変ってしまうのが一例だ。
人間の男性性も、同じようにターゲットにされている。
2022年初頭のギャラップ調査によると
LGBTQを自認する米国人は
10年前と比べ、倍増しているという。
この傾向をけん引するのは、1990年代後半から
2010年初頭に生まれた「Z世代」である。
理由は様々であるだろうが、性別を逆転させる
化学物質が氾濫した環境も、その一因ではないだろうか?
そんなことはない?なぜ?
30年のキャリアを持つ米国の認定心理士
メロディ・ミラム・ポッター博士は
化学物質の影響を調査した。
彼女は男児出産率の低下を
内分泌かく乱化学物質(EDCs)
と呼ばれる合成物質と関連づけた。
内分泌系は一連の腺(せん)からなり
「サードアイ」と呼ばれる視床下部
(ししょうかぶ)もそのひとつである。

EDCsはプラスチック、食品容器やパッケージ
缶詰、電気製品、溶剤、洗剤、殺虫剤、化粧品、石鹸
自動車排気ガス、つや出し剤、塗料、電池
歯の詰め物(水銀)、メカジキなど多くの魚に含まれている。
よく取り上げられるのは缶やボトル、食品プラ容器や
レシートに使われているホルモンかく乱物質
ビスフェノールA(BPA)だ。
EDCsに曝露(ばくろ)すると
性分化の流れが乱れてしまうことが研究で実証されている。
生殖器を形成する分裂が早い細胞は
「エラーを組み込んで再現」しやすいという。
こうしたエラーによって、男子としてはじまった発達が
女子としてのものに変ってしまう事がある。
いつであれ、生化学的プロセスが関与すると
明らかにあらゆる化学阻害が顕著になり
子宮を出た時点で、男性だった人さえも女性化してしまう。
ボディの遺伝(情報コード)系を操作する事で
マインドが、現実と感じられる現実感に
解読するものを操作する。
混乱した幻想と、無限かつ
真の「私」からの周波数の断絶が大きくなる。
知覚=周波数であるのに
マインドが低周波数状態に陥ってしまったら
どうやって5D高周波と繋がる事ができるだろうか?
DNAを変化させれば
送受信する周波数を変える事になり
接続する現実も変わる。
松果体あるいは「第六感」から来る
「あちら側」の現実を含むDNA周波数の潜在的範囲は
シミュレーションの中の
スマートグリッド・シミュレーションとのみ
接続するよう再配線される。
5Dのインプットがなけれは
マインドはすっかり迷子になってしまう。
いわゆる「魂を無くした人」とは
シミュレーションと、ボディ中心のプログラムによって
混乱した心の断片(分離)であり、自分が誰なのか
どこにいるのか、何が起こっているのか分からない。
すべてが失われた、こんな不正なゲームに
こんな不利な状況で勝利するのは確かに不可能だ。
私たちは破滅の運命にある、詰んだ!
いや、むしろ答えは思うより簡単だ。
実は答えはあなたの思い通りなのである。
もっと言えば、あなたは答えを知っている。
つづく
