2025/11/11発行
↑より抜粋
大衆から遠ざけておかなければならない
最重要知識領域には、ふたつの要素がある。
1・カルトが支配する世界
2・現実の本質
ひとつめは明らかだが、ふたつめはそうでもない。
計画を人類に秘密にしておくことで
仕組まれた出来事を偶然のように見せる事ができる。
すべては同じ結末に向って繋がっているというのに。
私は昔からこう言っている。
「結果を知れば行程がわかる」
計画された結果を知らなければ、そこへ向かうステップは
バラバラな無作為のものにしかみえない。
望む結果がわかれば、突如「無作為」の本当の姿が見えてくる。
繋がり合い、周到に準備されたものであることは歴然としている。
カルトの台本に書かれた結果をひとたび知れば
世界とそこで起こっていることに対し
完全に、まったく、全面的に新しい視野が開けてくる。
私はその台本を暴き、公衆の面前にさらして
無作為という幻想が明らかになるよう努めてきた。
そうする事で、日々の出来事が同じパズルのピースのように
同じ方向へと向かうステップであるとみてとれるのである。
カルトにとってさらに大切な事は
人類を無知な状態に留めておくことだ。
私たち自身の本当の本質や
今まさに体験している現実であると「考えて」いるものについて
何も知らずにいてもらわなければならない。
ゆえに、カルトが所有し資金提供する
科学や学界からの有力なメッセージはこうなる。
私たちは物理的な固体の世界に生きている。
すべての物はそれぞれ孤立している。
人生とは無作為で、死は万人にとっての終わりである。
これはひとつとして真実ではない。
だが大衆を鈍重(どんじゅう)おそれ、混沌
制限という感覚の中で奴隷にしたいなら
この戯言(たわごと)を信じさせなければならない。
この線がうまくゆかなかった時の保険が宗教である。
人はたった一度の、たかだか100年有るか無しかの人生の行動をもって
怒り狂った残酷な、しかし「愛情深い」神の永遠の裁きを受けることになる。
死を恐れるか、神を恐れるか。たいていは両方である。
どちらかを選ぶにせよ、「恐れる」事に変わりはなく
それこそが、この行為の目的なのである。
真実はそんなものではない。
まったく違う。
そしてその真実こそが、私たちを解放する。
現実はあまりにも複雑怪奇であるゆえ
頭脳明晰な科学者に委ねるのが最善の道だと考えている。
しかし、その科学者はといえば
現実とはなんなのか、皆目見当もついていない始末だ。
「結論」は、公正な研究調査ではなく
研究費用を出した者の要求によって決まる。
このカネのやり取りに続き、「科学者によると」
「専門家によると」「最新の研究結果によると」
という言葉がちりばめられたメディア報道が行われる。
ニュース報道の「科学者」「専門家」という言葉を
「ビル・ゲイツ」に置き換えてみれば、真実が見えてくるだろう。
同様に「中国」は「カルト」に置き換えてみるといい。
ビル&メリンダ・ゲイツ財団による「科学」「学術」「医学」
そして「メディア」への資金提供について調べてみれば
その規模や範囲、影響力に衝撃を受けることだろう。
どんな事であれ、最も指図されたくない人間だ。
ゲイツは邪悪なだけでなく、イカれている。
彼は日本の大学に「空飛ぶシリンジ」の開発資金を提供した。
刺した時にワクチンを投与できるよう、蚊の遺伝子を組み換えるのである。
医療処置には医療側の事前説明と患者本人の同意
(インフォームドコンセント)が不可欠であると定めた
ニュルンベルク綱領(人間を被験者とする研究に関する一連の倫理原則)
など、ゲイツのようなカルト所有
ロックフェラー所有のサイコパスにとっては屁でもない。
自らの狂気を現実のものにするため
同胞を犠牲にせよと、学者や科学者を説きふせることも。
「専門家」はカネのためなら何でも言うし、何でもするのだ。
松果体は、私たちが普通に知覚している
五感の「世界」を越えた現実のあらわれと繋がる場所だ。
大きさは米粒ほどだが、身体機能にも
私たちが見ていると思っている世界の外側を
「見る」ためにも欠かせない器官である。
松果体は情報を送受信するアンテナだ。
飲料水や歯磨き粉に添加されているフッ素が
松果体を石灰化するとは、なんたる「偶然」か。
これは人類の他次元感覚をブロックし
五感の無知の中に留めておこうというアジェンダの一環だ。
アヤワスカ(アマゾン北西部で伝統的に用いられている幻覚剤)
には、ジメチルトリプタミン(DMT)という
強力な神経伝達物質である精神展開薬
(サイケデリックス)が含まれているが
これは多くの植物に自然に見られる物質だ。
DMTは、脳の中心にあり「第三の目」(サードアイ)
として機能する松果体を刺激する。
DMTと呼ばれるものの作用は古代から知られており
世界中の遺跡や工芸品に精神活性植物や松果体を描いたものが見られる。
松果体は、姿が似ている松ぼっくりの姿で描かれる事が多い。
身体と五感の領域と、異次元の意識とを繋ぐ
7つの主要な渦(うず)「ヴォルテックス」「チャクラ」
あるいは「光の輪」というものがある。
ほとんどの人は、生きているうちに
その次元とちゃんと繋がることは無い。
カルトの重点目標のひとつは
五感とボディマインドと拡張意識とを分離させ
大衆を現実と知覚の牢獄の中に孤立させておくことだ。
その分離の修復が
「覚醒(かくせい)」や「悟り」と言われている。
これは、さまざまな次元にまたがる
自己の配線のつなぎ直し、あるいは再統合である。
人間のエネルギー場にある
主要なチャクラ(ヴォルテックス)は
頭頂(とうちょう)のクラウンチャクラ
額(ひたい)の中心の眉間(サードアイ)のチャクラ
喉(のど)のスロートチャクラ
胸の真ん中のハートチャクラ
みぞおちのソーラープレクサスチャクラ(太陽神経叢(そう))
丹田(たんでん)のセイクラルチャクラ
そして脊柱(せきちゅう)の基底にある
ベース(ルート)チャクラである。
渦(ヴォルテックス)それぞれに機能がある。
クラウンチャクラには、高次元の自己と繋がる機能。
サードアイチャクラはこの現実を超えた霊的
(サイキック)なコミュニティを可能にし
「第三の目」を形成する松果体と
脳下垂体(のうかすいたい)と繋がっている。
スロートチャクラはコミュニケーションや創造性
声帯を使った振動コミュニケーション(言語・音声)に関係する。
ハートチャクラは、最も高次元の気づき
直感、「わかること」、そして教えることのできない
内なる知性と繋がることができる。
ソーラープレクサスチャクラは
使いようによって善にも悪にもなる
剝き出しの力の源である。
セイクラルチャクラは、感情やセクシャリティにかかわる。
ルートチャクラは
知覚されたものの「物質的」領域と繋がるといわれており
東洋で「クンダリニー」と呼ばれるものが眠っている。
クンダリニーとは、古代サンスクリット語で
「螺旋(らせん)を描くもの」の意だ。

とぐろを解かんとする蛇の姿に象徴されるエネルギーで
活性化されると脊柱の中枢神経系をかけ昇って
頭頂(クラウンチャクラ)から抜け
三次元から遠く離れた現実の大いなる「悟り」に繋がる。
「遠く離れた」とは、周波数のことである。
鍵となるのは、ハートヴォルテックスである。
ここで他の6つのバランスをとっている。
だから心臓は、人体で最も強い電磁場を形成しているのである。
下3つのチャクラはおもに今ここにある現実に対応し
上3つは拡張された意識やコミュニケーションに対応する。
ハートチャクラはその真ん中に位置する導き手である(本来は)

拡大した、究極的な無限の自己との繋がりでもある。
だからカルトは
頭(五感のマインド)と腹(かき乱された感情)に
注目させることで、ハートチャクラの正常な機能を
ブロックするよう人間社会と知覚を構築したのだ。
人びとが拡張意識に覚醒してしまえば
支配のアジェンダはお終いである。
無限状態の意識は
電磁気を通じて私たちの現実と通信するが
これは私たちが見ているシミュレーション「世界」の基盤となるものだ。
無限の意識が投影された電磁場は、電気系統に影響をおよぼす事ができる。
私たちはみな無限の意識のあらわれであるが
全員が無限の本質に気づいているわけではない。
多くが自分はエンジニアだとか、歯科助手だとか
教師、配達ドライバーその他もろもろだと考えている。
しかしそれは、人間と呼ばれる束の間の
知覚的逗留(とうりゅう)の間の自己認識と体験にすぎない。
私はこの人間の自己認識を、まぼろしの自己と呼んでいる。
つづく
ペンシルベニア大学の研究チームがHRMの脳を観察したところ、通常50代半ばから収縮し始める松果体のサイズが、当時64歳のHRMの場合は8 x11mmでした。
— ユー子@カンジダ情報発信中 (@yuko_candida) June 17, 2022
この年代の平均的なサイズは6x6mmです。
太陽を見るサンゲージングが松果体のサイズを大きくする可能性があることがわかりました。
太陽温度の補足。
— MountainLake (@Mt_Lake2020) June 18, 2022
観測事実)
①外層コロナ:200万度
②彩層:6000度
③内側光球:3000度
主流派天文学の憶測)
④中心:1500万度(核融合反応の結果)
なぜ④の結果が近傍の③の温度で、②や①の方が高い?
plasma状の①の温度が順に下がって②と③になり、④は憶測というのが合理的推察。
フッ素の解毒法
— ルパン小僧🍏💍kuu222 (@kuu331108) February 18, 2023
『松果体の脱石灰化』として、こんな食材がある クルクミン 藻類(クロレラ、スピルリナ)MSM(メチルスルフォニルメタン;要するに硫黄分を含むもの)、オレガノオイル、ブラックシードオイル、シラジット、生カカオ、ゼオライト、チャーガ
中村 篤史
https://t.co/wY3zpXAA8Z pic.twitter.com/0D2YTRxf2P
『松果体』に意識を向ける事によって、使われていなかった脳の一部が活動を始めると、それまでには見えなかったものが見える様になって行きます。感じられなかった事が感じ取れる様になって行きます。
— Mikiko Ozawa (@mikiko_ozawa) January 17, 2025
この世は複数の次元が同時に混在する
ホログラムになっている事が分かります。… pic.twitter.com/cOOZyhcD23


