フィンランドのフィンとハンガリーのハンはフン族の語源 | 天然記録
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

天然記録

日記

  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
  • 動画一覧

    フィンランドのフィンとハンガリーのハンはフン族の語源

     

    フィンランド議員ら「つり目」写真投稿が波紋 アジア人差別と非難(無料記事)https://t.co/2bRUz0nb6o

    — 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) December 17, 2025

     

    フィンランドなんて文字通り元々フン族の国でアジア(東限はモンゴルあたり?)との関連も深いはずなのに、なんでなんだろう?という感じはする https://t.co/z3BZaV8wYk

    — さすらいの壺 (@sasurainotsubo) December 13, 2025

     

    フィン人のフィンとはフン族に語源があるし、赤ちゃんに蒙古斑が出る人が居る。つまり少しだがアジア系の血が混ざっている事になる。自らのルーツを貶してどうする。

    フィンランド首相、日本語で謝罪 「つり目」騒動で「心からおわび」(朝日新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/QgcEAEPg3E

    — sasayan✰彡 (@sasayan_Z) December 17, 2025

     

    そもそもフィンランド人って吊り目でね?アジア系フン族の系統?
    問題になってる差別吊り目してる人達もみんな吊り目
    シモ・ヘイヘにしてもレーナ・マリアやWetLegのボーカル

    雪の反射、ぱっちりお目々だと網膜がやられるんよね#差別#吊り目 pic.twitter.com/lO1S93oVC6

    — イワヲ☆城と古墳と古代官道 (@siro46kofun) December 15, 2025

     

    フィンランド人の吊り目なんて、自虐ネタやろ、フン族の国
    そもそも旧人の北欧系、アイルランド、アイスランド、スコットランド系、苗字のMc、O'とかなんてみんな細目
    お目々ぱっちりだと雪の反射で網膜、目が焼けるから

    知らんけど pic.twitter.com/8j5JYzU9pu

    — いわを@青から黒へ! (@iwa069) December 16, 2025

     

    いや北欧やロシアの金髪碧眼とアジア系フン族が混血して言語はフン族のが残り金髪碧眼が優勢遺伝の組み合わせで混ざっていった結果だろ

    スウェーデン人はアジア系ルーツを持つフィンランド人を馬鹿にしてるぞ

    モンゴルなどの中央アジアに碧眼や金髪寄りの髪色が出るのは代々ロシアと混ざっただけ… https://t.co/nwEI9PFCub

    — 椎名 令 / Rey Shiina (@rey_shiina) January 9, 2025

     

    この件の
    なかなかに
    芳しい点は
    フィンランド人には
    フン族(匈奴の末裔)の侵入で
    モンゴロイドの
    血が混ざっているという
    事実

    だから
    フィンランド人は
    子供の頃には
    尻に
    蒙古斑があるし

    フィンランド
    という
    国名自体
    フン族の国
    という意味
    から来ている https://t.co/IfqhwR3Baz

    — 井川 意高 サブアカ改め本アカ (@IkawaMototaka) December 16, 2025

     

    フィンランド→フィン族→フン族→匈奴

    — フィンさん🇫🇮 (@FinnishHentai19) February 4, 2025

     

    スロバキアの歴史を辿るとローマから見た蛮族wの一覧に出てくる
    確かに西ローマはフン族に滅ぼされる
    フンガリアがハンガリー
    フンランドがフィンランド
    フン族は漢に追い出された匈奴
    国や民族や言語は小さな集合体としての文化やルーツ
    スケールがちっこいよ
    いがみ合い戦争するより共存して平和だよ pic.twitter.com/hqjAjslLnL

    — ゲロ源氏コウゾウ(伊武) (@eve_mikucha) December 30, 2022

     

    だいたいフィンランドは、古代にフン族の末裔でヨーロッパ侵略した民族だからアジア系なんだよな

    ヨーロッパ内部では、言語がヨーロッパ系ではないのでやや浮いてるんだよ

    なのにアジア系を馬鹿にするようなことするからアホもいいところ https://t.co/I21YUtYqTv

    — 昼寝ラッコ2号 (@8EB8jtz8gmsAGkY) December 14, 2025

     

    この前 #スウェーデン は国際学力テストPISAで、国を挙げて不正していたことが発覚しましたよね?
    そういう国が、宣伝文句とはいえ、「教育大国」って、さすがにふざけ過ぎじゃないですか?#北欧 #教育学 #教育学部 #教育 https://t.co/0qB49iRtFA

    — 北欧の理想と現実 (@yasemete) July 3, 2021

     

    澤田先生は北欧は素晴らしいと思ってるみたいだけど、スウェーデンはレイプ大国だし、フィンランドの生徒は分数の計算もできないんだよね。
    BBCやCNNばかり見てると世界の事実が見えなくなるよ!https://t.co/wbyYVxkgQk

    — 北欧の理想と現実 (@yasemete) March 18, 2023

     

    日本では中学生の半分が分数を理解してない、と嘆いてみせる #日経新聞。あんたらが礼賛してきた #フィンランド では分数の計算できる中学生が1割台ですが、それはどう考えるの?

    日経読むとバカになる#マスゴミ #マスコミ #北欧 https://t.co/bjlcs60FKp

    — 北欧の理想と現実 (@yasemete) March 25, 2024

     

    有難うございます。
    ランキングは一般に眉唾と思ってますが、レイプ大国(スウェーデン)が上位の「女性が生活しやすい国ランキング」や、分数理解してるのが2割未満の国(フィンランド)が上位になる「学力テストPISA」、自殺の多い国(北欧一般)が上位になる「幸福度ランキング」、なんかよりましですね https://t.co/REG1bqrxqQ

    — 北欧の理想と現実 (@yasemete) September 6, 2019

     

    そもそも北欧のアジア人種差別は
    有名だしフィンランドはドメスティックバイオレンスがOECD 世界6位の国だから驚かない https://t.co/M0hAmgowS7 pic.twitter.com/BxpmgfAQlc

    — ♡L♡TARO🦦🧋 (@Luv_TARO_Luv) December 15, 2025

     

    訂正
    ❌ 印欧系のヨーロッパ人何フィンランド人のこと
    ⭕️ 印欧系のヨーロッパ人がフィンランド人のこと

    余談
    フィンランド人(フィン・ウゴル系)には東アジア系のY染色体ハプログループNが高頻度に観測され、フィン・ウゴル系は中国北東部で発生した集団とされています。

    — あしまり🇺🇦🇵🇸🇹🇼🇦🇲🕊️🏳️‍🌈🏳️‍⚧️☮️ (@whpol1) December 14, 2025

     

    フィンランドは古い骨出てきて鑑定すると黄色人種ってので結構若い子とかが日本人と一緒のDNA〜って言ってくる
    たぶんフン族とかスキタイ系やと思うが
    デンマークも古い王のDNAが黄色人種だったんだよな https://t.co/PCzI9LDCgl

    — 電波ちゃん@アスリバ (@denpachanya) December 17, 2025

     

    漢の武帝の匈奴(フンヌ)討伐で北匈奴が欧州へ逃走しフン族と呼ばれる蛮族になり圧迫されてゲルマン民族大移動だが関連してコーカサスの白人諸部族や中央アジアの突厥(テュルク)も移動してブルガル人(ブルガリア)やトルコ人になる。 pic.twitter.com/9uDbSHJYcP

    — 舐小路実麿(ねぶりこうじさねまろ) (@sanemarodreamj1) September 20, 2025

     

    さあ、今日からはまず、中央ユーラシア「遊牧民」ないしは「遊牧国家」についてまず触れていこうと思う。

    ローマの話をしている間にも、匈奴、フン族、柔然、アヴァール、突厥など様々な「遊牧民」による国家が登場してきたよね。

    これらの国はどのような国家構造を持っていたのかな? https://t.co/bHWyARkwqB pic.twitter.com/IFsdLL2VfF

    — かっぷけーき@世界史女子 (@worldhistorygir) June 5, 2024

     

    西突厥(テュルク系)のハザール帝国の滅亡が965年なので、アシュケナジム系ユダヤ教徒でY染色体N、Q、Rの一部は同地由来の可能性(血統的ユダヤ人はY染色体J)。

    ハザール人は幾つかの遊牧民が同化した民族と思われるが、滅亡後の匈奴やフン族との関連も指摘されている。https://t.co/1xtv3zWBm9

    — て🤗す😠れ😭ぇ😆ち (@no_need_SDGsWFM) October 24, 2021

     

    ディズニーのムーランが(おそらく民族差別批判の地雷を避けるために)原典の敵役である突厥をわざわざフン族(匈奴)に置き換えた上で型通りの蛮族として描写したところ、突厥だけでなくフン族も匈奴も民族の先祖に位置付けているトルコの民族主義者に結局抗議された事件、もう20年前か。

    — 鉈 (@chai_dao) June 7, 2018

     

    そう言えば、30年前読んだトルコの歴史教科書(日本語版)では、その源流を匈奴に求め、柔然や突厥から民族大移動史を語り、セルジュークなどに話を移していく。匈奴なんて中国史では嫌な異民族扱いだが、別の視点では誇りの対象ともなる。「フン族の末裔」の意味づけは、外側からは分からない。

    — 境 真良@GLOCOM/METI(あーりん推し/芸能人スキャンダル要らない) (@sakaima) September 5, 2015

     

    このフン族っていうのは、本当に謎が多い。よく言われる説が、北匈奴=フン族説。

    匈奴っていうのは、中央ユーラシアの騎馬遊牧民で冒頓単于の時に大きく力を伸ばして遊牧国家を形成し、漢の劉邦を打ち破るという強国だったんだよね。 https://t.co/aLBOs5TMVm pic.twitter.com/kiQgtA701N

    — かっぷけーき@世界史女子 (@worldhistorygir) May 6, 2024

     

    #世界史 #アナログイラスト
    18世紀のフランス史学会を震撼させた「匈奴=フン族説」を紹介! pic.twitter.com/NkrtAdYTJL

    — めだか大砲 (@Medaka_Cannon) November 1, 2024

     

    フン族

    西ローマ帝国を圧倒的な暴力、破壊と暴虐の嵐で蹂躙しまくった謎の遊牧民族
    紀元前3世紀に秦を侵略した匈奴の末裔との説

    中央アジア由来の騎馬民族はユーラシア文明を定期的に破壊し、馬の餌のステップ地帯がない、森の王国-西ヨーロッパと日本でだけ、継続した文明->民主主義が発展した pic.twitter.com/ilFPD4E9gh

    — 伊丹十三世 (@Astroterras) December 15, 2024

     

    フン族の戦法や生活様式を見ると、馬上で弓射を得意とし、定住地と固定家屋を持たず、農耕を行わないという点で、スキタイ・匈奴と共通しているんだ。

    けど、全体としてみると、アジア系の騎馬遊牧民らしいことはわかるんだけど、フンを匈奴と断定するほどの決定的証拠がないという状況なんだ! https://t.co/giXzctdY7T pic.twitter.com/Wd0LTibsxS

    — かっぷけーき@世界史女子 (@worldhistorygir) May 6, 2024

     

    北匈奴はモンゴル高原に残ったけど、南匈奴は漢と結託した。

    そして彼らが烏桓 、鮮卑、丁零などの遊牧民とともに北匈奴を攻撃し、その本拠地を奪われてしまう。

    こうして、南匈奴は姿を消したわけ。
    その彼らの一部が西進し、ヨーロッパに現れてフン人となった、という説があるんだよね! https://t.co/crRy05q0Ia pic.twitter.com/F6qF2bDn7T

    — かっぷけーき@世界史女子 (@worldhistorygir) May 6, 2024

     

    匈奴
    漢の劉邦をくるしめた集団として有名
    簡素な法や官僚制度があったとされる
    分裂した北匈奴が西へ西へと移動しフン族になった説がある pic.twitter.com/03twXVixyZ

    — 白海豚 (@46iruka464) December 18, 2024

     

    フィンランド人のルーツはアジア系のフィン族ですものね ちなみにハンガリーはフン族 https://t.co/ZwpksWF0FS

    — ディラン (@lovingkaz) December 16, 2025

     

    本質的にはヨーロッパ人の殆どはフン族の影響を受けてますね。アジア系をルーツと公言してるのはフィンランド人とハンガリー人くらいですけど

    — 鯨党右派 (@uha_kujira) December 14, 2025

     

    アジア人に征服された国だからというのも
    あるかもしれませんね
    フィンランドのフィンと
    ハンガリーのハンは
    フン族の語源
    ハンガリーも差別ひどいし

    — 明理 (@AkariSorano) December 17, 2025

     

    内なるアジア人蔑視、と言うか白人優越主義に自覚が無いから、自分たち以外の人種に、そもそも興味が薄いんだろうなと言う気がしている。

    — simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) December 13, 2025

     

    フィンランド人とハンガリー人は見た目が白人だから他の欧州人と同じだと思っている人が多い。でも違います。フィンランドのフィン、ハンガリーのハンはフン族のフンの名残りで肌が白くても彼等の殆どは赤子の時にモンゴロイドの証である蒙古斑という青痣がお尻の上部に出るんです。

    — 西川口のクマちゃん (@kindcubkumachan) January 25, 2022

     

    日本語、フィンランド語、ハンガリー語は、たしか語順が同じなんですよね。イタリアの大学で一緒だったフィンランド人のコが「私たちフン族の末裔だから」と笑顔で言ってました。 https://t.co/nLUE575QSQ

    — 『NY午前0時 美術館は眠らない』配信開始!/岩渕潤子 (@tawarayasotatsu) August 31, 2018

     

    >RT
    どっちもスウェーデンの隣で、ノルウェーは同君連合期があったり、フィンランドはスウェーデンから独立してたり…
    ノルウェー語はスウェーデン語酷似だっけ。
    フィンランドとハンガリーはフン族由来の国号で、言語も極めて特殊だったような…
    地理履修してないから、言語選ぶ方が難しいぜ(苦笑) pic.twitter.com/q34YaoOIMx

    — Ringino (@DjRingino) January 13, 2018

     

    いまどきはDNAのハプログループみたいなのを追えばその集団の出自がわかったりするが、大昔に生きた人間のそれを追うことは完全にはできていないようで、ある民族の故地は不明とか、系統関係不明とか、よく聞く
    フン族とか、海の民とか、お前ら誰やねんみたいな人々もいる

    — 群青 (@ZJPTY) June 29, 2025

     

    古代DNAの解析によっての決着、その2。
    ・BC3000年頃からハプログループR1b1のヤムナヤ語族が全ヨーロッパを席巻、イギリスではほぼ100%が置き換わる。印欧語、馬車、青銅器を一つにしたヤムナヤ革命の規模は、フン族の大移動、モンゴルの大移動を遥かに凌駕する規模だった。

    — m-take (@takeonomado) June 28, 2021

     

    日本の縄文や弥生文化に大きく影響したと思われる農耕文化である遼河文化の人々はNが7割近くを占めたそうで彼等の一部が遊牧民化する事でNの人々は満州から北欧に至る地域に分布しているようです。

    — 武蔵猫(无邪志根子🐈) (@TweetCat16) January 1, 2023

     

    これってゲルマン人がフン族に追い出された事じゃないのだろうか?
    Y染色体ハプログループ1の分布図を参照すればアルメニアにゲルマン人が先に入っていたとしても不思議じゃない。ただ数は多いとも思えないけれども。
    私の知ってたアルメニア人はどちらかと言うとトルコ人に近かった気がする… https://t.co/LeAwIwVzoP

    — こみあ🎮風の古戦場はサボり (@komia_komia) November 19, 2020

     

    例の常染色体民族検査で出た謎の1%フィンランド、やはり古代中国東北部の遼河文明由来のようですね。

    オトンのオトンのオトンのと辿るとY染色体ハプログループN、まさかのウラル系! pic.twitter.com/3l9P7Kehhn

    — 重作業型ヤギセイヤー改 (@seiyagendai) November 27, 2019

     

    ブッシュみたいな顔つきの人は、どう言うDNAなのか?良くわからなかったんだが恐らくフィンランドなんかにも多いハプログループNなのかね。 pic.twitter.com/cuCLbxkWiC

    — iGamerai (@iGamerai) January 7, 2020

     

    (☆ ☆”)そういえばくっそ長距離移動した可能性あるグループというと、Y染色体のハプログループNが中国北部→フィンランドまで移動した可能性あるんでしたっけ( pic.twitter.com/vx9hjImPRh

    — Tansoku102cm-短足沼地人 (@Tansoku102cm) April 13, 2017

     

    今話題のフィンランドでY染色体ハプログループは明確にスウェーデン、ロシアとは異なる。
    フィンランド人の外観はスウェーデンやロシア人と容易に見分けが付かないが、ルーツをたどるとそれは別な人種だったことがわかる。 pic.twitter.com/EzDtiEqG3D

    — Omegaman (@k2Bo5rRSaaJaDk5) December 15, 2025

     

    (☆ ☆”)ハプログループNO、Nは北に行ってフィンランドとかまで移動してますね(※もともとは中国北部? 語族で言うとウラル語系が多いです
    (”☆ ☆)日本でも青森でいくらか見つかるとか・・・・ pic.twitter.com/3UExwtunHi

    — Tansoku102cm-短足沼地人 (@Tansoku102cm) October 6, 2016

     

    フィンランドはアジア由来のN1かN3系ハプログループが多数なので遺伝子的にはアジア人寄り https://t.co/lLRJPQvaK5 pic.twitter.com/QU9V8LO0HJ

    — アトラスG🏴‍☠️🍟 (@atrasfile) December 13, 2025

     

    フィンランドのネタが炎上しとるが、確かフィンランド人って母系のハプログループがほぼヨーロッパ系で、父系のハプログループが6割方アジア系だったかと。それってそういうことだよな、、と思ったり。

    — ベンスケ (@BenbenSukesuke) December 14, 2025

     

    フィンランドってヨーロッパの国に数えられるが、フィンランド語は印欧語族ではなくウラル語族で、遺伝子的にもフィンランド人のY染色体ってモンゴロイドと共通するハプログループが多いのだよね。おそらく東アジア出身者が先祖に多くいたのだろうと考えられている

    — ultraviolet (@raurublock) December 14, 2025

     

    Let’s “eyes on” him
    handsome Ancient Siberians with such features were fathers of more than half modern Finnish men

    フィンランドの主要民族はフィン人、彼らのY染色体ハプログループ(父から息子に遺伝)は最大70.1%がNですが、その起源は西方拡散に成功したシベリア人男性にあるわけですな pic.twitter.com/MKlQ0PJ6uB

    — 重藤小藤太 (@Kotouta_Sige1) December 13, 2025

     

    現代のアジア人の主流は、Y染色体ハプログループOですが、これは、フィンランド人に多いNとは兄弟グループで非常に近い。そして、NとOと最も近いのが、RとQで、Rはヨーロッパ人、Qはアメリカ先住民です。日本人もOが多数ですが、縄文人はDで、これはNOQRとは6万年以上前に別れた系統です。

    — 鬼塚健太郎 (@KentaroOnizuka) January 23, 2021

     

    我らフン族は諸侯の王の中の王、アッティラ大王の子孫 マルコス・アッティラ大王の下で世界征服を目指す!!🔥🔥
    民族:フン族
    言語:ウルク語・フィンランド語・ロシア語
    社会:遊牧民
    政治:部族軍事制
    フン族のアッティラ大王、フン族の攻勢、帝国領土 pic.twitter.com/WIZZbYOGzB

    — ジャクリーン・ルチ人民委員長 (@atthiraHUNNZOKU) December 3, 2020

     

    メモ
    だから、「よう、匈奴(フン族)、まねしんぼ上手くなったか?」と茶化してやるのが一番の薬かも
    もし向こうが、「ちがう、フィンランド語はトルコ語系だ」とか言い出したら、みんなで合唱
    「やっぱりアジア人じゃねぇかよ」… https://t.co/1q7Ohi4Xe6

    — 魚住耕司 (@K_uozumi) December 12, 2025

     

    オレンジ=ネアンデルタール、緑=デニソワ、青=クロマニヨンだが、アフリカ=クロマニヨン人ばかりで、クロマニヨン人は3者の中では一番新しい年代に誕生した部類だから、アフリカ民族を構成するY-A & B & Eの3ハプログループは、ヨーロッパ最古層のクロマニヨン人Y-C1a2a & I2aよりも若いのだ。 pic.twitter.com/1r4BHpTvq2

    — 凡人のつぶやき (@bonchan1) June 11, 2019

     

    ハプログループR1b (Y染色体)
    ヤムナ文化(紀元前3600~2200)ごろ高頻度に見つかることからインドヨーロッパ語族の担い手。青銅器時代を広げウーニェチツェ文化(紀元前2300~1600)の担い手。赤毛遺伝子。ツタンカーメン。現エジプト人ではなくヨーロッパに分布。アーリア ケルト ゲルマン ペルシャ pic.twitter.com/Hm3motLZ1d

    — 光月桃之助 (@mmkrumrtmmtru) March 10, 2025

     

    mtDNAハプログループhttps://t.co/e3Tcq8OGHN
    ヨーロッパ人種始祖は中近東で4.5万年前。人類学者ブライアン・サイクスが「イブの7人の娘」と呼んだので使われてるけど当然ながらもっと系統があって、もうちょっと入れて”10人”とか”12人”とか提唱されてるみたい pic.twitter.com/TpFqtsY9d8

    — ゆきまさかずよし (@Kyukimasa) June 8, 2019

     

    ハプログループCだった先住民とのハーフの少し太ったアメリカ人みたいなのはヨーロッパにいない気がするけど理解できる。一方で中南米ハプログループQとのハーフみたいな方がトランプっぽい感じのアメリカ人に近い気がして、ああ言う顔の人は案外とヨーロッパにいない気がする。 pic.twitter.com/1SjhWX5QjL

    — iGamerai (@iGamerai) January 16, 2020

     

    アメリカ先住民には
    カナダに多いモンゴル人と同じハプログループCと
    中南米に多いハプログループQが多いけども
    僕の想像ではトランプみたいな雰囲気のヨーロッパにいそうでいないようなタイプの白人男性みたいなのは恐らくハプログループQとのハーフなんじゃないかな。妙に爽やかで単純明快な場合が pic.twitter.com/z9hed7AlJe

    — iGamerai (@iGamerai) January 16, 2020

     

    アメリカにおけるイタリア系マフィアと言うのはシチリア系マフィアとか言われてるので恐らくハプログループ的にはハプログループJなんだろうね。産業革命とかは西ヨーロッパが多いので、確かイタリアもルネサンスも北イタリアだった気が、ハプログループR1bか。 pic.twitter.com/yJmF0ETiZO

    — iGamerai (@iGamerai) June 19, 2018

     

    EU社会では表向きはハプログループNが存在しない事になってる場合があって、けども実際のヨーロッパ五行説は
    ハプログループN
    ハプログループR1a
    ハプログループR1b
    ハプログループI
    ハプログループJ
    なんだろうね。インド〜エジプトのEFGHJ五行説にも興味がある、恐らく五臓の強さに対応する文明論 pic.twitter.com/q5aYjn4UsY

    — iGamerai (@iGamerai) March 13, 2020

     

    ヨーロッパの火薬庫とされていたバルカン半島はハプログループJの本物のユダヤ人が多い場所だから意図的に八百長戦争に巻き込まれた可能性。
    バルカン半島の中央部に「コソボ自治区」があり、本物のユダヤ人が偽ユダヤ人によって迫害されている!? pic.twitter.com/yZAUzCSrj7

    — 自由人ANTI NWO (@ANTINWO777) August 29, 2024

     

    平均IQの世界地図なんてのもありますけど、
    今時初等教育くらいどこの国でも普及しているのに、
    なぜこんなに違いが出てくるのか?

    「頭の良し悪しにも遺伝的な違いがあるから」
    と考えるのが自然なんですけどね
    優劣の話でなく、
    「頭は良くないが運動は得意」
    とか、他の分野で埋め合わせ出来る https://t.co/VQYrNvb5Ob pic.twitter.com/w6pbI1WoZl

    — 一言物申したいカバさん (@Cannot_Kaba) June 12, 2025

     

    IQ世界地図
    暴力・窃盗・騒音・ゴミ捨て、目の前の欲望に飛びつき、これをしたらこうなって自分の立場が悪くなり家族や人様に迷惑が掛かると思わない
    東アジア、白人国家で高く、アフリカ、南アジア、中東、中南米は低い
    産業化にも当然影響
    ただIQの高い所は人口が減り、低い所が増加とは皮肉なものだ pic.twitter.com/k0z1pRVUjL

    — 三角テトラ▽△▽△▽△▽△ (@tetraoffice) October 26, 2024

     

      • ブログトップ
      • 記事一覧
      • 画像一覧
      Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
      • スパムを報告
      • お問い合わせ
      • 利用規約
      • アクセスデータの利用
      • 特定商取引法に基づく表記
      • ヘルプ