天〇もすり替えの操り人形なら犯人は

借金漬けにした日本を裏で操る外国勢力

英語がこんなに世界共通語になっているのも

イギリスの侵略の歴史

イギリスも表の悪者で本当の黒幕は

安全なスイスなどに住んでいるのかもしれない

今は借金が奴隷になるようなものなので

だから借金は極力してはいけない

でも個人でしてなくても国が借金まみれなので

容赦なく税金が増税されるのが大問題

 

アイゾメさんのFacebookより転載させていただきます。

 

 …御霊のご平安を深く…深く…

心より、心より…お祈り申し上げます。

苦手な方はスルー下さい。

ただ…私がフェイスブックを初めたきっかけ
生涯、人々に、拡散し続けようと思ったきっかけが

この(からゆきさん)のこと。

日本で過去にほんとに起こったこと…

これをたくさんの人に伝えたいからです。

綺麗事が一から100まで大嫌い。

からゆきさん…

思えば、これが、すでに日本人抹殺計画の始まりでしょうね。

アジア人は氣づいていなかった。

あの時の白人優越主義の凄みを。

明治から大正にかけ海外に人身売買で売られた日本女性です。

推定、50万ほどの処女の少女が売られました。

おかしいと思いませんでしたか?

株や土地だけであそこまで財をなしたんではないんですよ。

こんなことばかりやってきた、天○、官僚、財閥、政治家…
この人らは人間界に降りてはいけない。

これまでの彼らの起こした、または知っているのに静観し続けた

地震の実験、人体実験、広島、長崎、福島、特○会計・・・

果てしない強欲よ。

特に、からゆきさんの事は

国がスポンサーだったがために後世、語られることはなかった。

天○はご自分を白人と思ってますね。

天◯に欺かれ『売春婦』にさせられた50万人の

日本人女性達の無念の人生のために

どうしても誰かが真実を語り続けなければいけません。

👘    👘    👘    👘

〉〉困ったマセソンは、福沢諭吉と天◯に相談し

日本人女性を誘拐し「売春婦」として海外に「販売」する事に決めた。

〈福沢諭吉と、 皇◯と、◯菱のロイヤルビジネス ……👁…✍🏻〉

福沢諭吉は、自国女性を海外に売るという「ロイヤルビジネス」を思いついた。

「からゆきさん」

どちらかといえば「普通の娘の身売り」だった。

「白人商人」と連携し、組織的に、国策会社 “日本郵船”(=三菱)により

『大々的に』行われたロイヤルビジネス。

天◯のロイヤルビジネスは、すごいスピードで成立していた。

そして、その人身売買こそが、“日本資本主義の原初的蓄積過程”だった。

19世紀初頭、世界帝国を建設しようと考えた英国はアジアに対し

アヘン=麻薬を売り、アジア人に英国に対する抵抗心を喪失させ

アヘン売買の利益でアジアを支配するための兵器を買う戦略を採用する。

英国のアヘン売買の中心となったのが

『銀行家ジャーディン・マセソン』であった。

マセソンは、英国がインドでアヘンを買い付ける資金を提供し

中国、日本にアヘンを運搬する船の建設費を出し

アヘンの売り上げはマセソンの銀行口座に振り込まれた。

その資金で中国、日本を攻める兵器が購入された。

兵器の代金は、マセソンの銀行口座で決済された。

マセソン、中国では香港に香港上海銀行

(現在の中国の中央銀行)を支店として置き

日本では東京に日本銀行=日銀を支店として創立した。

日本政府の井上馨、渋沢栄一に「命令」し

ノウハウを教え、日本銀行を創立させたのは

麻薬銀行マセソンのアレクサンドラ・シャンドである。

日本の中央銀行、日銀は麻薬銀行として創立された。

しかし…

中国と違い、日本では麻薬は売れなかった。

困ったマセソンは、福沢諭吉と天◯に相談し、日本人女性を誘拐し

「売春婦」として海外に「販売」する事にしたのだ。

貧しい農村の女性に『海外で豊かな生活』が出来る

三度、三度の飯も出る、とダマシ


良家の娘達には『洋裁学校を紹介する』とダマシ

こうして天◯と三菱の経営する船会社

日本郵船は日本女性を売春婦として海外に運んだ。

悪質な詐欺的人身売買が、“国策”となった瞬間だ。

日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天◯の言葉を信じた。

当たり前だ。

だが…

高揚した氣持ちのまま、船に飛び乗った瞬間から、違う時間に変わった。

東南アジアまではもちろん密航で

何の設備もない檻のようなところに閉じ込められ、入浴もできず

糞尿にまみれながら、外国人船員にとっかえひっかえ強姦されながらも

エサとして与えられるひからびたおむすびを生にかじりつくのだ。

カビ臭い虫気漂う船の底にいきなり監禁され

そこで男の相手の手練手管をムリやり調教させられ

怖い巨体男が毎日、自分の上に跨がる。

こうして大部分が処女であった日本人女性達は

船の中で「売春婦」として教育するため

英国人水夫達に毎日、強姦輪姦された。

恐怖と悔恨、暗闇の中で糞尿と共に下半身の痛みに耐えなくてはならなかった。

彼女らは、現地に着いてからの地獄さえ想像できる余裕など

一縷も与えてはもらえなかったのだ。

アメリカ、またはアジアへ大量の移民を運んだ

この日本郵船と天○家の深い関係は、明治時代から続いていた。

詳しくは山田盟子の『ウサギたちが渡った断魂橋』に書かれている。

日本の偉人中の偉人と評価の高い福沢諭吉は

「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可するべきこそ得策なれ」

(『福沢諭吉全集』第十五巻)と主張した。

娼婦を送り出す船会社が

天○家と三菱に大いなる利益をもたらすということを計算したうえでの

「得策なれ」

の主張であった。

これは天◯の「命令」である。

天◯がダマシ、売春婦として海外に売り飛ばした日本人女性の数は

50万人を超えると言う。

多くの女性は、20歳代で梅毒等の性病で死に

または刃物で自分の喉を突き刺して自殺した。

初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。

こんな生き地獄‼︎ 想像を絶する地獄鬼畜界だったことだろう。

貧しい農村出の娘もたくさんいたが

幸せで健全な家庭に育った若い女性達も多くあり

天◯は「健全な処女女性を売春婦」として「売却」する事で

欧米の売春業者から女性1人あたり数千円

当時普通の会社員であれば10数年分の給与額を手に入れていた。

その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天◯一族の詐欺行為

女性の人身売買により天◯一族に転がり込んだ。

その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられたが

大部分は天◯の「個人財産」として「蓄財」された。

日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化した。

この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に

三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設する。

渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天○の新婚の住居である。

それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益だ。

三菱の天○に対する「売春業参加のお礼」として建設されたものだったのだ。

三菱財閥が巨大化した最大の理由が人身売買…

などとは歴史の教科書や社史にも出てくるわけもない。

ほとんどの唐行きさん は、15、6歳で売られ

風土病あるいはマラリア、性病で20歳くらいで亡くなっている。

密航中、あるいは娼館に買われていってから

自殺したり、病死する娘も続出する。

うっかり病気になろうものなら、使い物にならないので

ワニのエサとして生きたまま転売された娘もいた。

マレーシアのジャングルに捨てられ

まだ虫の息があるのにワニの餌で売られた娘。

事実だ。

騙されて過酷な労働を仕入れられ

逃げようと脱走する女性たちは 当然 後を絶たなかった。

途中、ジャングルがある。

トラ、ワニがいるジャングルだ。

女性たちは決断を迫られる。

「トラに食われるか」

「宿に戻り、男どもに食われるか」

そのほとんどが

ジャングルに足を踏み入れたという。

聞いているだけで震えが止まらない。

いつどこで亡くなったかは家族は知らないままだったという。

(現地の)日本人墓地に行くとからゆきさんの

30センチくらいの小さいお墓がたくさん並んでいるらしい。

こうして莫大な金は、福沢が言う「至尊の位と至強の力」

すなわち皇室と三菱の懐に入った。

(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」新日本出版社)より。

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また天○が大株主であった船舶会社商船三井も天○と協力し

同一の「売春婦・輸出事業」に従事する。

こうして日本人女性の「販売業者」として天○一族が蓄積した財産は

第二次大戦後日本に進駐してきた米軍GHQの財務調査官により調査され

当時の金額で1億ドルを超えると記録されている。

国民に対しては「自分は神」であるとしていた天○は

女性の人身売買で金儲けし、また日清戦争、日露戦争で中国

ロシアから得た賠償金を自分の私財として「着服」していた。

そんな中

戦争中全ての日本人は餓死寸前の中

軍需工場で「無給」で重労働を行っていた。

そうした重労働と

日本人男性=軍人の死によって戦争によって得られた賠償金を

国民のためでなく自分の私的財産として天○は着服し、密かに蓄財していた。

また日本軍が朝鮮、中国に侵略し、朝鮮人、中国人を殺害し略奪した貴金属は

天○の経営する日本郵船によって日本に運び込まれ

日銀の地下金庫にある天○専用の「黄金の壷」という巨大な壷に蓄財された。

中国、朝鮮から略奪された貴金属、そして賠償金=侵略戦争

 は天皇の個人的蓄財のために行われていた。

この問題を調査したエドワード・ベアは

「天○一族は金銭ギャングである」と吐き棄てるように語っている。

(エドワード・ベア「天皇裕仁」 駐文社)

1945年、日本の敗戦が決定的になると

天○一族はこの蓄財を米国に「取られる」事に恐怖を感じ

海外に蓄財を「逃し」始める。

天○の個人銀行でもあった横浜正金銀行を通じて

スイスに850万ポンド、ラテンアメリカに1004万ポンド等

広島、長崎に原爆が落とされ死傷者が苦しんでいる最中

天○は自分の蓄財を海外に次々と逃がす事に専念する。

この問題を調査したマーク・ゲインは

海外に天○が逃した蓄財は累計で5~10億ドルに上るとしている。

(マーク・ゲイン「ニッポン日記」 筑摩書房)

シンガポールの日本人墓地(現在は墓地公園)は

現地の日本人会の人々により、綺麗に手入れがされていました。

青い空の下、緑の芝生が広がり、椰子の木、ゴムの木やプルメリア

ブーゲンビリアの花が咲き乱れる開放的な空間です。

異国の地で故郷に帰ることもかなわぬまま

葬むる人もいない「からゆきさん」たちが

牛馬の埋葬地に打ち捨てられていました。

それを哀れに思った、ゴム園を経営する日本人が

土地を提供し墓を作ったのが始まりと言われています。

1888年(明治21年)、当時のイギリス植民地政庁から正式に

墓地として認可されました。

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実話BUNKAタブーからの転載記事では

福沢諭吉も、そしてその後に書く勝海舟も

咸臨丸で渡米した連中はみな

米国に圧倒されて西洋かぶれになって帰ってきた。

対米従属の原点は、明治維新以来のこの国の指導者の中にあったのだと思う。

福沢諭吉 (Ⅰ835年-1901年 中津藩下級藩士)

拝金主義の西洋かぶれ。

「天は人の上に人をつくらず・・・」

と学問の前にはすべての人が平等であると謳った福沢諭吉ですが…

彼がつくった慶応大学は、カネ持ちのボンボンや

女子アナ志望の雑誌モデルなどのためにAO入試が充実するなど

超差別的な大学になってしまっている。

援交JKが「諭吉2枚ゲット・・・」などと口走ることからも

拝金主義を蔓延させ日本をダメにした張本人だとわかる。

慶応義塾の経済学教授、竹中ヘーゾーもいたね。

***この著書に上げた、鬼塚氏と山田盟子女史を

プロパガンダだった論争に持って行こうとする人物が

必ず現れますから、皆さんご注意下さい。