保険も治療が組み込まれるプランがあり

ボロ儲けのお仕事なので

保険が下りるには、この治療が条件で

治療が安くなるんだと、みんな喜んでいるのは錯覚

 



↑より抜粋

 

2011年9月26日発行


抗ガン剤の「気体」「付着」「飛沫」
すべて危険!

日本では
医療現場でもっとも抗ガン剤を
取り扱っているのは看護師さん達です。
その4割が
抗ガン剤の毒性が自分にも及ぶことを
「知らなかった」のです。
無知の悲劇は患者だけでなく
看護師さん達にも及んでいたのです。

日ごろ、取り扱う
抗ガン剤被ばくによる看護師の被害を防ぐ

その目的のために2007年作成された
「取り扱いマニュアル」それは
薬剤師向けの「調製マニュアル」よりも
さらに、こと細かに注意事項を徹底しています。

たとえば、アンプルや密閉容器
(バイアル)に入っている
抗ガン剤液の取り出し作業について
注意もより具体的です。

そこまで心配するか
と思うほどの神経質ぶりだ。

それでも看護師さんが、抗ガン剤の
気体や微粒子を吸い込んでしまったら?

気道の炎症、ぜんそく様症状、鼻粘膜のただれ
頭痛などを起こすことが知られている。

超々微量を吸い込んだだけでこの症状……。
さすが抗ガン剤の超猛毒性、おそるべし。

抗ガン剤が皮膚や粘膜に付着することにより
付着部位における皮膚炎・湿疹などの皮膚損傷
経皮的な体内への吸収が起こる危険性がある。
つまり「経皮毒」となるのです。

また薬剤がはね飛んで目に付着し
角膜損傷を起こすことも知られている。
皮膚や粘膜・目などからの抗ガン剤の吸収は
抗ガン剤の付着した手から
二次的にもたらされることも多い。

抗ガン剤の気体などが
看護師さんの手に付着した場合。
その手で食事をしたり、たばこを吸ったり
食器を扱ったりすると

「経口的に薬剤を摂取してしまう」

「抗ガン剤を経口摂取すると腹痛、嘔気(吐き気)
嘔吐などの消化器症状が出現することがある」

看護師にとって危険なのは
投与されたガン患者の排泄物や体液も
危険きわまりない。
患者の排泄物や精液などは
猛毒抗ガン剤のエキスのようなもの。
触れる事はきわめて危険です。
それは「経皮毒」として、体内に吸収されてしまう。
よって、ガン患者の「下の世話」は
看護師にとって実に危険な作業となる。

取り扱いマニュアルは
患者が使用した便器にまで注意をうながしている。
患者の排泄物で汚染されたシーツや毛布カバーなど
リネン類も危険である。
病院関係者がここまで神経質になるのは
それだけ抗ガン剤じたいが
ケタはずれの毒物であることの証しだろう。

超猛毒抗ガン剤は、こうして体内をめぐり
様々な臓器に毒性ダメージを与える。
だから副作用も100症状は軽く超えてしまう。

結局、医師も、薬剤師も、看護師も、御身大事。
凄まじい猛毒物で、ガン患者が死のうが
悶絶(もんぜつ)しようが、知った事ではない。
わたしが、現代のガン治療をナチスのアウシュビッツの
大量殺りくにたとえるのは、そういう理由からです。
彼らは、「抗ガン剤は猛毒物である」
と平然とマニュアルに記載しているのですから……。

しかし、普通の人は
その「抗ガン剤」という名前に騙される。

そのひびきから抗生物質を連想し
ガンと闘ってガンを治してくれる薬剤だと
信じ込んでいるのです。

細胞分裂が盛んな正常細胞ほど
「細胞毒」の抗ガン剤による攻撃を受ける。
下痢、脱毛などより恐ろしいのは造血機能障害である。
白血球は免疫細胞である。
抗ガン剤投与で激減すると、患者の免疫力も激減する。
とりわけ、白血球の一種であるNK細胞は
ガン細胞を直接攻撃する。
まさに、ガンと闘う頼もしい兵士である。
ところが、抗ガン剤を投与すると
抗ガン剤はガン細胞は攻撃せず
NK細胞を攻撃、殲滅(せんめつ)する。

だから、抗ガン剤を打って
もっとも喜ぶのはガン細胞である。
抗ガン剤の正体は、ガンの応援剤にすぎない。
燃えている家を消すのに
ガソリンをぶっかけているに等しい。

また、血小板の減少は、内臓内出血を引き起こし
最後は多臓器不全で死亡する。
さらに赤血球の激減は、悪性貧血となり死亡する。
このように抗ガン剤による造血機能障害は
ガン患者をあっという間に「悶死(もんし)」させる。
これを殺戮といわず、なんと言おう。

ではなぜ、そんな殺人医療を繰り返すのか?
それは、ガン治療利権20兆円という
巨大な甘いエサの分け前にありつくためです。
まさに、悪魔に等しいガン・マフィアたちでしかない。

かさねて言います。
抗ガン剤がガンを治せないのは常識なのです。
わずか約1割の患者に腫瘍の縮小が見られたとしても
5~8か月後には元のサイズにリバウンドしてしまう。
複数投与で死亡率は7~10倍に激増。

悪魔の餌食、悪魔の饗宴(きょうえん)
あなたは、そんな殺戮病棟に足を運ぶ気になりますか?

催(さい)奇形性とは文字通り
「胎児に奇形を起こす」性質をいいます。
抗ガン剤は
細胞の増殖スピードが速い細胞ほど「攻撃」する。
だから、正常細胞でも細胞増殖の盛んな物は
顕著な影響を受ける事になる。

「胎児は細胞分裂が盛んであり
妊娠中の母胎がばく露されれば
抗ガン剤のもつ細胞毒性をもっとも受けやすい」

「本剤は細胞毒性を有する」

(取り扱いマニュアル)

と堂々と認めています。

生命は、抗ガン剤による凄まじいDNA破壊により
生まれる前から決定的ダメージを受けているのです。

ガイドラインに従っておりさえすれば
患者や家族に何かあっても訴えられない。
と医師たちはうそぶく。
このガイドライン作成した医師たちには
関係する製薬メーカーなどから
巨額のお金が「協力費」として振り込まれる。

医者はただ病名だけを決めれば
この分厚いメニューに該当する病名の項目を開けばよい。
あとは、そこに列挙されている薬品を
カルテと処方箋に書き写すだけです。

まるでロボット…。
「彼ら」は製薬メーカーの薬剤販売の自動ロボットなのです。

なんらかの商品で消費者に被害が発生する。
すると
「使用責任」「販売責任」「製造責任」
などが発生します。
製薬メーカーには、薬を製造した責任が発生します。
そこでメーカーは、「添付文書」で
「使用上の注意」などをこと細かく
「使用者」である「医師」「薬剤師」に
「添付文書」で注意喚起する。
こうしておけば
いざ「医薬品」で薬害事故が発生した時に
「使用上の注意」を告知しておいたメーカーは
「製造者責任」をまぬがれるのです。

つまり、「注意」をしておいたのだから
使用者側のミスだ!と責任転嫁できる。
重大副作用の発症が確認されたら
投薬を中止するように「添付文書」は指示している。

どこまで行っても患者は損をするようにできている。
そして
病院はどう転んでも得をするようにできているのです。

「抗ガン剤を打ったら、あっという間に死んじゃったんです…」

「その前まで、本当に元気だったのに
どうして急に亡くなったのか?」

それは、間違いなく
抗ガン剤の重大副作用によるショックか
心膜炎などによる心臓マヒが死因でしょう。
しかし、医師も病院関係者も
抗ガン剤の重大副作用を発症して死亡したとは
口が裂けても言わない。

「ガンが急に悪化して、亡くなられました」
と声を落とし、頭を下げる。
遺族も
「そうですか……」と声を落とすしかない。

そして、医者は死亡診断書に
「××ガンにて死亡」と記入して
すべては一件落着する。
闇の彼方に葬られた抗ガン剤投与で急死した人たちは
いったいどれくらいでしょう?
すべて厚労省にはガンによる死亡として集計される。
だから、政府公表のガン死者34万人の中には約8割
27万人もの医療過誤の犠牲者が含まれているのです。

そもそも厚労省の抗ガン剤担当技官が
「抗ガン剤がガンを治せないのは常識」
と証言している。
重大副作用の兆候があるのに
「ガンを治せない“猛毒”を慎重に投与せよ」
と指導する。

もはや正気の沙汰とは思えない。
現代のガン治療は、完全にトチ狂っているのです。
全体が狂っているので
中にいる人も外にいる人も、まるで気づかない。

さらに「添付文書」には、変な表現もある。

「使用が長期間にわたると副作用が強くあらわれ
遷延性(せんえんせい)に推移することがある」

という。

医療関係者は
このように難解な表現を駆使して患者をあざむく。
遷延性とは、はやく言えば「長引く」という意味。
つまり抗ガン剤をダラダラ投与すれば
「副作用も慢性化、悪性化する」
と、当たり前の注意をしているにすぎない。

アロパシー(薬物療法)が追放
弾圧した伝統医療こそ
ガンと闘う自然治癒力(NK細胞)を増やし
活性化することが明らかになっています。

自然療法の食事療法の正しさ
科学性は、完璧に立証されています。
現代の食事の間違いを徹底的に明らかにしたのが
1977年の「マクガバン報告」
そこでは
「アメリカをはじめとする
先進諸国の食事は、根本から間違っていた」
という。
それが、先進諸国に多いガン
心臓病、糖尿病、脳卒中、高血圧、肥満
ウツなどのひきがねになっていたと嘆いた。

その他、整体療法、心理療法
同種療法(ホメオパシー)も同じ。
これらはNK細胞など自然治癒力を強める。
だから、ガンが治って当然なのです。

「長生きしたければ、病院に行くな」

「人間ドッグが「二次ガン」を引き起こし
肺ガン検診を受けると寿命が短くなる」

「余計な検査は受けない方がいい
病気を作るだけだから」

その主張を
近藤医師、安保教授
さらに自然医学の泰斗(たいと)
森下敬一博士など良心的医師たちは
口をそろえて
「そのとおり!」と断定する。

現代医学は救命医療の約1割にしか効果はない。
9割の慢性病は治せない。
これが、あなたが盲信している
病院医療の赤裸々な姿なのです。

さらに、医者がすすめる「先進医療」
なるものも患者のカネをむしり取る。

「副作用が少ない」が謳い文句の
「強度変調放射線治療」(IMRT)は90万円。
さらに上がある
「重粒子線治療」は300万円以上。
無知な患者は、高いカネを払えば
それだけ「ガンが治る」と錯覚する。
だから、親戚から借りまくってでも
高額医療を受けようとする。
医師によるマインドコントロール、情報不足
無知の悲しさ、恐ろしさ、おぞましさ……。

そもそもお金を払えないガン患者は
病院に来てくれなくなる。
それでは、ガン利権は困る。
そこで考案されたのが「高額療養費制度」だ。
これは患者が一か月に支払った医療費の
自己負担額が一定の割合を超えたら
超えた分を支給してくれる制度。
自己負担に上限金額は年齢、所得によって異なる。
ただし
役所のややこしい「決まり」があり
苦情、不満も多い。

たとえば胃ガン治療で
250日間で291万円も払ったのに
「高額療養費制度」の対象とされたのは
たった3か月間。
また、申請してから
医療費還付を受けられるのは
最短でも3か月後。
申請書類に少しでも不備があると
差し戻され、さらに先延ばしに。

テレビで盛んにCMされる
ガン保険にも罠がある。
それは、ガン利権とタッグを組んでいる。
たとえば「抗ガン剤治療特約」
これは、抗ガン剤メーカーとの癒着の産物だ。
有害無益な高額抗ガン剤治療が
「安心して」受けられるようになる。

「抗ガン剤治療を月に1回以上受けた場合
5万円もしくは10万円を5年間を限度に給付する」

これなら病院も取りはぐれがない。
このような巧妙な制度を考案したのも
ガン・マフィアの陰謀である。

また、これら保険には「特約」やら
なにやら複雑怪奇な「規約」があり
ある人は40万円、ある人は800万円と
支給額に約20倍もの開きが出てしまう。

また、ガン保険が危険なガン治療を
「加速」していることも見逃せない。
たとえば、放射線治療には
「被ばく量50グレイ以上でないと
保険料は給付されない」
というビックリ仰天の「特約」がある。

先進医療保険を売り物にしている保険会社もある。

「国民健康保険が適用されない先進医療をカバーします」

というのが謳い文句。
しかし、それら「先進医療」の意味は
保険適用の是非を検討中という意味にすぎない。
たとえば300万円もとる
「重粒子放射線治療」は15年も前から行われており
もはや「先進」でも何でもない。

ガン原因の第一位が
「抗ガン剤、放射線治療の副作用」なのだ。
第二位は
「術後の安全性理由の拡大手術」

つまり、ガンの最大原因一、二位は
抗ガン剤、放射線、手術なのだ。
超高額のお金を払って
「発ガン治療」「増ガン治療」を
患者たちは受けていることになる。
こうなると顔もひきつるブラックジョーク。
底無しの無知の悲劇だ。

ガン患者は、まず病院に行く。
しかし、そこで
医師や病院側に不信感を抱いたケースが少ない。
ガン治療で不満・不納得を感じたガン患者を
ガン難民と定義している。
ガン難民にも種類がある。

第一難民
ガン診断を受けた時、どの病院に行ったら
納得できる治療を受けられるかわからず難民化、
治療を受けたが症状が改善されず
さまよう患者がこれにあたる。

第二難民
ガンが再発して、医師から
「もううちでは治療できない。
転院先を探してほしい」と放り出されるケース。

第三難民
終末期の段階になって
行き場を無くしたガン患者たち。
末期ガンでは患者は体の痛みとも闘う事になる。

特に第三難民は悲惨。
緩和ケアに対する知識を
持っている医師がまだ多くないため
痛みに苦しみながら亡くなるケースが少なくない。

「緩和ケア」とは、ようするに
モルヒネ(麻薬)漬けにして
痛みを和らげる「ケア」にすぎない。
患者は「合法的」に麻薬患者にされる。
当然、麻薬を打つほど患者は衰弱していく。
遅かれ早かれあとは「死」しか残されていない。

つまり、猛毒抗ガン剤、有害放射線などで
さんざん稼がされた後
病院からやっかい払いされたのが
これら「第三難民」たち……。

ここまで命とカネをむしりとられても
今だに、彼らは現代ガン治療の悪魔性に気づかない。

ガンで助かる患者には、2通りある。
それは
「医者から見放された患者」
「医者を見放した患者」

まずは
ガンになったのも自分のせいである
という事実に気づく事。
そして
なら、自分で治すこともできる!と
逆に自信を持つ事です。

さまざまな代替療法については
拙著(せっちょ)

「病院に行かずに治すガン治療」

 

をご活用ください。

 



医学研究はどれもこれも噓っぱち。
医学者は製薬会社の言いなり
今の新薬はどれもこれも
「効かない」「高い」「工夫がない」

製薬会社にモラルを求めても無駄です。
慈善組織じゃないんですから
医師に操り糸も付けずに大金を貢ぐなんてあるはずない。
何の見返りも期待せず
製薬会社が大盤振る舞いしてくれるはずなどない。

このように悪魔とダンスを踊った医師たちは
悪魔の振付けで踊りだす。

訳も分からずに医学研究のバブルに踊り
少しも人間を幸福にしないという時代は
もう終わりにしよう。
それは決して難しい事ではない。
「真実」を見極める眼力と
それを語る言葉さえ養えば「勝負あり」なのだから。