鳥居がギロチンに似ているのも
朱は血の色というのも、牢獄というのなら納得
草加や、懸賞かいは神社に入ってはいけないと
大人になって勧誘されて知ったけど
そう思うと、近所の同級生のH美ちゃんとは神社で遊んだ事がなかった
用事があるんだろうと思い、なんで来ないとも思わなかった
高校生くらいの時、●さんは宗教やってるから神社に来ないんだと
親が言ってたのを認識し、H美ちゃんのお父さんだけと思い
その時はH美ちゃんまでは考えは及ばず
今思うとそういう事かと思う
忘れたけど難しい名前で↑の宗教ではない
今は、H美ちゃんは当番制の朝の神社掃除には来ていると母から聞いた
偶数、奇数月で分かれ、年に6回かの掃除に
私は一度も行った事はないので母に嫌味を言われる
↑より一部抜粋
実は神社は元々、牢獄であったことが多いのです。
鳥居はその牢獄の門とか、首吊り台とか、ギロチン台等のなごりなのです。
そして、〆縄は、罪人の縛り縄とか、首吊り縄のなごりなのです。
(ネクタイもそうですよ)
契約ユダヤ、ゲルマンの宗教では天民武盛が正当な行為ですから、敵を殺して
その敵が生き返って抵抗して来るのを恐れて、牢獄や、処刑場に死体を埋めて
神社として祀ることで、死者のミタマを封印することを目的として創られていたのです。
神社参拝の方法の間違い
先ず、「参道」とは参る道と書きます様に、参拝者が通る道のことです。
普通、神社の回りを壁で囲ってあり鳥居を通って入る様になっていて
普通はその壁や、鳥居が結界となっている場合が多いのです。
結界構築をしている者は中に神座されている神と
その神団の場合と逆にその神と神団を封呪している側の存在が
彼らがその神社から逃げ出さない様にと結界を張っている場合とがあります。
ですから、普通の人間には結界は効果しないのですが
たまに霊能力を持っている人には効果が出ることがあります。
よく、訳の判らない人が声高に、参道の通りかたを
いかにも神様が神託したかの様な真如(まことしやか)に
やれ参道の端を通れだの鳥居の前で拝礼せよ等と偉そうなことをいう人がいますが
私はそれをあなたは誰に訊いたのですかと質問したいですね。
参道は普通の場合、神様は通りません。
参道はその神社にお詣りに来た人が通る為に創られた道ですから、堂々と真ん中を通りましょう。
ただ、人とぶつからない様に注意することだけは常識として気をつけて下さい。
鳥居での拝礼も入りません。
神様は普通北におられるのが常道ですから、接界が構築されると
その接界(祭場や、宮、神社)に何処からか、さっと現れて
我々人間の北の方向に立たれるので、普通は参道等通られることなどありません。
また、長い間、神様との交流が絶えていた為に神社の構築が
方位を無視して成されていることがあります。
正式な神社の建てかたは、南向きで、人間が南から神を北に拝して参るということが正しいのです。
我々が神社を参る時、普通本殿の拝殿におられる神様は高位神ではなくて
留守居を守る眷族の下の神様が多いですね。
そして、本命の神様は、横の小祠や、大樹、大石、大岩、山等に神座されていることが多いのですね。
神社の本殿の向きがおかしい時は、拝殿の前で神社に向かわず
違う方向(北向)に向いて参拝することもあります。
我々は神祭、神業に行くときは、殆どの場合神通司が一人は参加していますから
その神通司が神様の居られる方向を指示してくれるので
神様に失礼することなく参拝することが出来ます。
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今は、もう、我々が神業して、日本全国の殆どの神社は
本当の世の元の神様の陣場と代わっていますから、何も心配はありません。
それから、三社詣でとして正月に詣っていますが
これも人間自身の思いでしか、ありません。
何故なら、神界の正月は立春、2月4日なのですから。
「五六七」と略称される根本ミロク之大御神様を封じた塔
つまり「五」の上、「六」に行けないようにという封じを型出しした呪いの建物
善が善である為に悪が出来たのであるとも言えるのです
ということはどちらも神様が創ったものです
最初から神仕組があって授精することの出来る精子が決められている
八百万神(やおよろずのかみ)の正体
この地球というものが じつは「シリウスD」だった






