お墓や定期的な法事は、お寺や飲食店などのお金儲けのためと言うと
親に罰当たり言われるけど、そんなので罰は当たらない。
当てるとしたら神の代わりにお仕置きする人間。
宗教は非課税で坊主や教祖は丸儲け。
お墓を買っても維持費が継続的にあるし
死んだら相続税もかかりなんでも搾取。
おかしいと言ってもそれが当たり前でお前がおかしいと言われる。
自分の土地でも元は国の物なので税金は払うのが当たり前だという父。
そもそも日本は良い国と思ってて、そこからして話は通じない。
この国のおかしな所を言ってもバカがまた何か言ってると聞かない。
そもそも政治家の税金無駄遣いはオレには関係ない(無害)と思ってる。
その思考をとても不思議に腹立たしく思う。
こんなに話が通じない両親、父方祖父母なら
生まれ変わってまた同じ家族になりたくない。
共同の創造4巻より
今日も画像が取り込めない…
下書きも投稿もエラーで何回もやり直しでストレス。
以下本文
現在の墓地は便所に似ている。
誰にも必要のない物を捨てるための。
それに本当に最近まで死んだ人の亡骸は
一族の納骨所や辻堂寺院に葬られていた。
そして身寄りのない人や彷徨い人たちだけを村落の外へ運んだ。
今は、遠い昔からの歪曲された儀式で死んだ人を思い出すだけ。
3日後、次はおよそ9日後、半年後、1年後、その後は……
こうして敬意は儀式にはらわれる。
死んだ人の魂は少しずつ、今日生きている人から忘れられるままになっていく。
生きている人のことさえも忘れられることが珍しくないわ。
今は子どもが親から遠く離れた地に逃げ去り
親さえも捨ててしまう時代。
そしてこれは子どものせいではない。
彼らは、親の嘘そして彼らも同じように自ら袋小路に行きあたってしまう。
大宇宙においては、地球の人々が快い思い出を抱いている魂から順に
地球に呼ばれ、再び物質的な肉体に現れるようになっている。
儀式を通してではなく、心からの誠実な想いによって死人の中に現れる。
その人の思い出が儀式的ではなく、実際的、物質的であるならば。
元空間より決して小さくはない。それは丁寧に扱うべき。
彼らの手で植えられた森の中では
埋葬された両親の亡骸からは草が芽を出し
花も木も、低木たちも芽吹く。
あなたはそれらを愛で、それらを歓ぶ。
両親の手で耕された祖国の一画で
あなたは毎日それらに触れる。
あなたは無意識のうちに両親と交わり
彼らはあなたと交わるようになる。
守護天使は、遠いまたは近いあなたの先祖たち。
あなたを守ろうとする。
三世代後に彼らの魂は再び地上で具現化する。
でも地上に具現化しない時も、彼らの魂のエネルギーは守護天使として
すべての瞬間にあなたを守護する。
あなたの家族の土地には攻撃的な人が一切入って来ることはできない。
恐れのエネルギーは誰にでもある。
このエネルギーは攻撃者の中にもあり、そして呼び起こされる。
多くの病が攻撃者の中で生まれる、ストレスから生まれる病気が。
それが彼を後になって打ちのめす。
略
そしてあなたの祖国の土地では、草の葉一枚一枚が
あなたとあなたの友人にとっての薬草となる。
風のそよぎが、あなたたちの身体に良い花粉を花々や木々から運ぶ。
あなたの先祖たち全員のエネルギーも、あなたを包み込んで共にある。
そして創造への期待に胸を膨らませながら
惑星たちは、あなたからの指示を待ち焦がれている。
あなたによって育てられた子供たちが
幾千年にもわたり優しくあなたに話をする。
そして新しい世代にあなたは現れる。
自分で自分と語り、自分を育てる。
そうしてあなたの親たる神と共に創造する。
あなたの祖国、あなたの愛の空間には、神のエネルギー、愛が生きる。