昔、どこかで最後の審判は
人間が裁かれるのではなく
悪魔が裁かれると読んだ事がある
それで安心した記憶
聖書などの意味が徐々にわかってきて
今の時代に生まれて良かった
何の情報も無い昔だったら
この不条理な世界に絶望してたと思う
不条理で死んだとしても
それは夢から覚めたようなもので魂は続くと考えられる
魂が続くとしたら
良い世界になった新地球に生まれたい
2011年の大震災はうさぎ年
うさぎ年は災害が多いとの事
日月神示で
子の年真ん中にして前後10年が正念場らしい…
あと7年も耐えるのか…
「タイムリープ」とは
「時空跳躍」「時間の柔軟性と遡行」のこと。
視点を変えると
「すでに過去に経験したことを、これから起こる未来として経験する! 」
ということなのかもしれません。
イスラエルを中心とする古代聖書世界へ――
2年半のディープな旅により予測は確信へと変わった!
一二三(ひふみ)
三四五(みよいづ)
五六七(みろく)の
仕組みから
【四八音(ヨハネ)世に出るぞ、五十音の六十音と現れるぞ、用意なされよ】(日月神示)
【聖哲の教えは、日本より出で、また日本に帰る】(竹内文書)
悪の仕組みにより
追いつめられた超国家闇権力は、不完全ながらも
彼らが「終末の日」を演出するために
永年に渡り準備を進めてきた計画を実行に移し
最後の断末魔の叫びを挙げることでしょう
水と火の洗礼の後に
今まで世界を支配してきた闇のレガリアが
崩壊していくのはもうすぐかもしれません…。
聖書は読んだ事ないけど、昔読んだ
カラマーゾフの兄弟の中で大審問官だけ面白かった
神と悪魔の戦いって
人間の心の中の、自分との戦いなんだろうなぁと思う
この世界は光と闇、表裏一体で創られているので
悪が無いと善も無い事になる仕組みの中で遊んでいる

