昔読んだD・アイクの本で印象に残ってる言葉が

「大丈夫、すべて助ける」とゆうような言葉があり

沢山死んでるのにすべて助けるって矛盾してない?

と思ったけど、そもそもこの世界が

夢、幻、ホログラム、マトリックス、メタバースと考え

死が終わりではなく

別次元があれば矛盾しないなと思った

本の中でも

「私たちが目覚めればカルトの支配ゲームは終了」と言っていて

この世界はゲームなんだなと思った

アイクもゲームにヒントを与える要因で生まれてきたと考えれば光も闇もない

最近では宇宙の記憶を持つ子供や

地球を助けに来たという若い人がいてびっくり!

567茶番でそうゆう関連の動画やブログなどを知って

アイクの言ってる事を確信した今日この頃

陰謀界隈も2012年末に

時代が変わるアセンションとかで

盛り上がっていたけど

自分はアセンションできると

他を見下し選民意識の高い人達が疑問で

私はアセンション関連は眉唾だった

結局何も起こらずそんなサイトは廃れて

仕事をそれから3度変えたりで覚えるので忙しく

陰謀論から遠ざかっていたけど567で再熱

陰謀論より、もう聖書や日月神示などの予言の計画書通りなので

人間の知力ではどうしようもないので

この世界の仕組の2巻の方が興味深かった

3巻もあるそうだけど

まだ日本では出てないみたい?!

 

レビュー欄より

 

ゲイツは《ワクチン接種を受けた人は、

科学技術が自身の身元を確証する信号を受信できるよう、刻印を入れなければならない。

そのための「量子タトゥー」の開発に莫大な資金を投じている》という。

全人類に聖書の預言である「獣の刻印」を与えるためにである。

ゲイツはMIT(マサチューセッツ工科大学)での量子タトゥー技術開発の研究のため、

巨大な資金を投じ、皮膚に埋め込んでスマホのカメラアプリで読み取る「目に見えない量子タトゥー」を開発したという。

ビル・ゲイツの最終的な野望は、

「人類を次世代送電網に接続し、人間のDNAと遺伝的特質を合成生物機械に変換するためのナノ技術によるマイクロチップを開発することである。

これをD・アイクは「生物的AI(人工知能)」と名づけているのだ。
その他、本書には類書の及ばない数々の知見が紹介されている。

これほど人類存続の原理に背反する「偽コロナウイルス・パンデミック(大流行)」と「遺伝子組み換えワクチン」の接種を野放しにしている政府と感染症医療専門家は、

もはや“亡魂の謀反者”と呼ぶ他はないであろう。

 

本書より

 

「輪廻転生」は不可欠なものではない。

隠れた「神々」が私たちにしかけ、操ってそうさせているのだ。

私たちは、望めばいつでもマトリックスから抜けだすことができる。

罠に気づき、私たちの本当の姿を思い出せばいいのだ。