「世界の三大喜劇王」のひとり、チャーリー・チャップリンの名言だ。

孤児院で育った不遇のときも、決して未来への希望を捨てなかったチャーリー。

この言葉の背景には、勝ち気な性格が自らの人生を切り開いていったという体験があった。

なんともチャーリーらしい言葉ではないか。

 

人はだれしも、何か良くないことが起きると感情が先立ち

そのことは悲劇的な出来事と決めつける。

しかし本当にそうだろうか。

「あのことがあったおかげで…」ということをよく耳にする。

悲劇と思ったことが実は

その後の人生を好転させるためには

必要不可欠な出来事だったということは往々にしてある。

大切なのは、起こった出来事をどう次につなげていくか、ということ。

 

今この瞬間に起こったことは、次の瞬間にはすでに過去のことになる。

そうやって物事は過ぎ去るのだし、命の時間も減っていくのだ。

 

この世に生まれ落ちるとき、われわれは神さまから片道切符だけを手渡されてきた。

ずっと見守っているから、その切符を握りしめて旅を楽しんでおいでと。

 

思わぬハプニングもあるだろう。

行き止まりの道も、旅をやめたくなることもあるに違いない。

しかし、人生という旅を締めくくるとき

道中を共にする仲間との出会いや行く先々で出会った人たち

町の風景は自分にとってかけがえのない宝になっているはず。

さあ、おもいきり旅を楽しもうではないか。

 

この言葉を10代後半くらいに知ってから

深刻になってたら闇落ちしそうだから

チャップリンの言葉目線で世の中を見るようにしている

 

↓ちょっと希望

読んだ事ないけど、ビジネス雑誌が取り上げたそう

 

改憲で別の枠が強制になったら嫌だから、周りの説得用に買っておくかな

 

これから始まる本番のパンデミックが恐ろしい

その前に何か災害、戦争でうやむやにされそう…

 

イベルメクチン、MMS(二酸化塩素)は予防にはNGだと思う