昔、図書館で借りた本

この著者の本がもう図書館に無いのは何でだろう

もう一度読み返したい

 

こちらはタイトルに惹かれて借りた本

読んでびっくり!この本で著者を知った

改題して一昨年出たので買ってまた読んだけど

当時ほどの衝撃はなかった

 

こちらは図書館に無かったので出た当時、文庫10巻を買った

月について当時はそんなに興味なかったけど

今読むと興味深い

 

最新刊は今こそ読んでほしい本

政府が今、強引に進めている事のゴールが分かります

 

以下2冊こそ改めて読みたい本

不思議なんだけど何で暴露してる著者は今だ無事なのか

思うのは光も闇も異次元の存在はグルなんじゃないかと

それか真実からちょっとミスリードしているとか

大体の人はこの本はトンデモ論として信じないからとか

そもそも分厚いから取っ掛かりにくいし読む人少ないから?

気づくように悪魔はサインを出しているのは気づけよと言う事なのか

力を誇示してバカにしているのか…

真相は死んでも分からなさそう