お久しぶりです。
8月の採卵周期では、卵胞が全く育たず中止となってしまいました。
9月は繁忙期のため、通院は不可能。それならばと身体の調子を整えることにしました。
残業続きで疲れはありましたが、通院がないため時間に追われている感じがなく、気持ちとしてはラクでした。
漢方でも、とにかく悪いものをデトックスし、栄養を吸収できるように胃腸の調子を整えるものを出してもらいました。
10月にリセットし、採卵再挑戦!
いつもはリセットまで32日くらいかかりますが、今回は29日と人並みの周期でした。
漢方が効いたのか、リセット時に普段はほとんどない生理痛と、いつもよりかなりしっかりした出血がありました。
Day3から採卵周期スタート。
まずは、内診から。
夏から居座っていた、遺残卵胞の影が見えて大ショック!でも、両方にあったのが片方になっただけマシかな?
内膜は2.8ミリと、しっかり剥がれてました☆
そして診察。
血液検査の結果、FSHが少し高い(10以下が目安なのに12.1ある)のが気になるけど、薬を出すほどではない。
前回はhmg富士150を自己注射していたが、殆ど反応がなかったので、薬を増やす。私のAMHは6あるので、OHSSにならないよう調節が大事とのことでした。
以前人工受精をした際、クロミッドの効きがよかったのでその話をしたところ、ではクロミッドを併用しましょうという話になりました。
私の不妊治療4周期目、採卵再挑戦周期は
アンタゴニスト法(クロミッド1錠、ゴナールF150+フェリング150)で刺激していくことになりました。
お会計のときに明細を見てビックリしたのですが、hmg製剤は1つ2500円なのに、ゴナールFは1つ5250円もする…。
フェリングは同じ2500円でしたが、ゴナールFはhmg3本分…。注射に4倍もお金がかかるようになって衝撃。絶対卵胞育ちますように、と思わずにはいられませんでした。
そしてこの時、高度不妊治療へ早くステップアップした方が最終的にかかる金額は少なくてすむという、昔目にしたどなたかのブログを思い出しました。
いずれ注射に反応しづらくなり、さらに製剤を増やすことになったらもっとお金がかかるのでしょう。早めに決断して良かった、とも思いました。
8月の採卵周期では、卵胞が全く育たず中止となってしまいました。
9月は繁忙期のため、通院は不可能。それならばと身体の調子を整えることにしました。
残業続きで疲れはありましたが、通院がないため時間に追われている感じがなく、気持ちとしてはラクでした。
漢方でも、とにかく悪いものをデトックスし、栄養を吸収できるように胃腸の調子を整えるものを出してもらいました。
10月にリセットし、採卵再挑戦!
いつもはリセットまで32日くらいかかりますが、今回は29日と人並みの周期でした。
漢方が効いたのか、リセット時に普段はほとんどない生理痛と、いつもよりかなりしっかりした出血がありました。
Day3から採卵周期スタート。
まずは、内診から。
夏から居座っていた、遺残卵胞の影が見えて大ショック!でも、両方にあったのが片方になっただけマシかな?
内膜は2.8ミリと、しっかり剥がれてました☆
そして診察。
血液検査の結果、FSHが少し高い(10以下が目安なのに12.1ある)のが気になるけど、薬を出すほどではない。
前回はhmg富士150を自己注射していたが、殆ど反応がなかったので、薬を増やす。私のAMHは6あるので、OHSSにならないよう調節が大事とのことでした。
以前人工受精をした際、クロミッドの効きがよかったのでその話をしたところ、ではクロミッドを併用しましょうという話になりました。
私の不妊治療4周期目、採卵再挑戦周期は
アンタゴニスト法(クロミッド1錠、ゴナールF150+フェリング150)で刺激していくことになりました。
お会計のときに明細を見てビックリしたのですが、hmg製剤は1つ2500円なのに、ゴナールFは1つ5250円もする…。
フェリングは同じ2500円でしたが、ゴナールFはhmg3本分…。注射に4倍もお金がかかるようになって衝撃。絶対卵胞育ちますように、と思わずにはいられませんでした。
そしてこの時、高度不妊治療へ早くステップアップした方が最終的にかかる金額は少なくてすむという、昔目にしたどなたかのブログを思い出しました。
いずれ注射に反応しづらくなり、さらに製剤を増やすことになったらもっとお金がかかるのでしょう。早めに決断して良かった、とも思いました。